小室圭の母・佳代がついに「皇室でサポートしてもらえないか」と本性をあらわす!!

公開日: : 最終更新日:2018/02/21 社会 , ,

結婚式が2020年に延期となった秋篠宮家の長女・眞子さま(26)と小室圭(26)だが・・・


圭の母・佳代(51)の本性があきらかに!!

秋篠宮邸を訪れた佳代はなんと「皇室でサポートしてもらえないか」と要求し・・・

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(以下引用)

昨年12月中旬、赤坂御用地にある秋篠宮邸の一室で、紀子さまは震えるほど固く受話器を握りしめられていた。電話口の相手は、将来、長女・眞子さまの“義理の母”になる小室佳代さん。紀子さまは静かにこう切り出されたという。

「おうかがいしたいことがあるのですが…」

ごくプライベートなことについてお尋ねになるのには、躊躇もあったかもしれない。それでも、娘を不安なく送り出してあげたい。そのためには、両家が信頼し合えなければならないと意を決せられたのだろう。わが子の巣立ちを迎えようとする2人の母が電話越しに向かい合うと、そこには一筋の亀裂が走った。

一般の結納にあたる「納采の儀」まで1か月を切っていた2月6日夕方、眞子さま小室圭さんの結婚関連行事が、2020年に延期されることが発表された。

《私たちは、この度の延期を、新たな生活を始めるための時間を作る良い機会と考え、その時間を大切に、結婚までの期間を過ごしてまいりたいと思います》

眞子さまと小室さんが綴った文書には、「2年」という時間を前向きに捉えようとするお気持ちが滲んでいる。

「報道が先行してふたりの婚約が明るみに出たことで、結婚行事の段取りが拙速になってしまったという反省があるようです。それでも、眞子さまも小室さんも、慌ただしく準備を進めるより、しっかりと腰を据えて着実に門出の日を迎えようというお気持ちです。ふたりのご結婚の意思には、揺らぎはないといいます」(宮内庁関係者)

だが、ある皇室記者はこう疑問を呈する。

「ふたりの交際がスクープされる前の計画でも、宮内庁は眞子さまと小室さんの婚約内定を2017年秋に発表して、『2018年秋に結婚』という青写真を描いていました。つまりは、予定していたスケジュールとは大きなズレはなかったはずなんです。にもかかわらず延期となったのは、やはりいろいろな“事情”があってのことだったのでしょう」

話は少し遡る。昨年10月20日、美智子さまは83才の誕生日を迎えられた。

「その日、皇族方らが集まられたお祝いの食事会で、眞子さまの結婚に話題が及ぶと、少し重い空気が流れたそうです。その頃は、佳代さんの夫・敏勝さんとその父親が自殺したことや、佳代さんと霊能者のような人とのつきあい、佳代さんの親族の宗教などが報じられていましたから、心配する雰囲気がありました。

それまでは気に留められていない様子だった紀子さまの心にも周囲の不安が伝わり、小室さん、ひいては佳代さんに対する心配な気持ちが芽生えはじめたのではないでしょうか。皇族方に気を使わせて申し訳ないというお気持ちもあったと思います」(別の宮内庁関係者)

◆「眞子の部屋にこもりっきりで」

ある秋篠宮家の関係者は、その頃、秋篠宮ご夫妻のこんな嘆きを耳にしていた。

「小室さんがこちらにいらっしゃっても、すぐに眞子の部屋にこもりっきりになってしまう。ふたりだけで結婚に向けた相談をしているようだが、他の人の意見に耳を傾けようとしない」

紀子さまと佳代さんが顔を合わせた機会は、恐らく数えるほどしかないだろう。昨年9月の婚約内定会見の夜、佳代さんは秋篠宮邸で行われた食事会に出席した。

「当初予定されていた佳子さまと悠仁さまは参加せず、どうやらその時には、結婚費用などについての金銭的な打ち合わせがなされたといわれています」(前出・皇室記者)

母子家庭で佳代さんはパート勤務。小室さんはパラリーガルとして弁護士事務所で働く傍ら、大学院に通う学生でもある。日本でも屈指の高級ホテルでの結婚式を予定しているともなれば、「お金の心配」に話題が移るのは当然のことだろう。

だが恐らくその場では、その後に騒動を引き起こすことになる「金銭問題」は語られなかったのではないだろうか。

《眞子さま 嫁ぎ先の“義母”が抱える400万円超の借金トラブル》――12月12日発売の『週刊女性』にそんな見出しが躍った。

冒頭のシーン、紀子さまが記事について直接、佳代さんにお尋ねになる電話をかけられたのは、報道が出た直後のことだったという。

「その後、昨年末と年明け1月中に、佳代さんは1人で説明のために何度か秋篠宮邸を訪れたといいます。本来であれば、騒動を鎮静化する解決策を相談するはずでした。ところが直接お会いになられたことで紀子さまと佳代さんの間に決定的な亀裂が生まれてしまったそうなんです。にわかには信じがたいことなのですが、その場で佳代さんが、“騒動を収めるためにも皇室でサポートしてもらえないか”という要求を宮内庁側にしたというんです。それがどうやら紀子さまのお耳にも入ってしまったようで、これには紀子さまも唖然とするばかりだったといいます」(前出・別の宮内庁関係者)

なんとも驚くべき情報だが、その後事態は前代未聞の急展開となる。

「紀子さまの中で、“眞子さまを小室家へお嫁に出すわけにはいかない”という思いが強くなってしまわれたのかもしれません。眞子さまのお気持ちとは離れたところで、延期へと大きく舵が切られはじめました」(前出・別の宮内庁関係者)

宮内庁が延期を発表した当日、眞子さまは、特任研究員として勤務する『インターメディアテク』(東京都千代田区)に朝10時半前に出勤された。ところが、正午ごろに一旦帰宅され、1時間ほどで再び勤務先に戻られたという。勤務中に宮邸にお帰りになるのは異例のことだ。

「もともと、延期の発表は翌7日の午後だったといわれています。それが、何らかの事情で1日前倒しされ、宮内庁が緊急で記者を集めたそうです。眞子さまが一度お帰りになったのも、意図せずスケジュールが急に変更されたためだったのでしょう。小室さんがいない場での、佳代さんの要求。そして、眞子さまがいない場での、延期決定と発表。母同士の衝突に、若いふたりの恋が翻弄される形になりました」(前出・宮内庁関係者)

(以上引用 NEWSポストセブンより)

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眞子さま小室圭の結婚延期について宮内庁は6日、「週刊誌報道との関連性はない」と説明していたものの・・・圭の母・佳代が秋篠宮邸に「皇室でサポートしてもらえないか」と訪れていたことからも、週刊誌報道と関係ない訳なく。。

☆眞子さま結婚延期、“小室家の借金問題”により事実上の婚約破棄か!?

2人の結婚延期はまだ白紙になった訳ではなく、宮内庁のなかには「むしろ、ゆっくりと結婚について決めていく時間をつくることができたと取るべき」と前向きに捉えている人もいるようで。

しかし、本来なら3月4日に一般の結納にあたる『納采の儀』が秋篠宮邸で行われ、10月7日には小室側が結婚の日取りを伝える『告期の儀』が。さらに10月31日には、眞子さまが天皇と皇后両陛下に結婚前のご挨拶をする『朝見の儀』が行われたあと、11月4日に東京都千代田区の帝国ホテルで2人の結婚式が行われる予定だった。

結局、母・佳代の借金問題&宗教問題を週刊誌にスクープされたことで、結婚延期=事実上の破断?となった訳だが・・・


恐ろしささえ感じる母・佳代の本性にネット上では、

・ひぇぇぇ、ここまできたか!

・図々しいわ!!!

・恥知らずもいいとこだ!!!

・サポートっていうのは、お金の面でって事?

・本性出てきたww

・紀子さま、母親の直感を信じてください。少しでも不安があるのなら、破談にしてください。

・乗っ取り本能怖っ

・がめつい。厚顔無恥。

・知れば知るほど厚かましくていやらしい親子

・タクシー代にスーツ、今度は借金の肩代わり?

・図々しすぎて驚くわ呆れるわ…

・破談一択!!!!!

・宮内庁で借金を肩代わりしろってこと?それはさすがに…

・宮内庁関係者ペラペラ喋りすぎ

・庶民だけど、こんな家庭の男と結婚などできんわ

・小室家の問題に皇室を巻き込むな。結婚したいなら、自分で解決しろ。まさに寄生獣。

・どんな顔してそんな要求したの?信じられない!結婚反対するのは当然だね。娘が食いものにされる未来が見えちゃったんだもの。

・ここまで図々しいの、、、?もう本当こわい。関わっちゃいけない人種だ。

・お金の管理できない人って根本的に厚かましいから

・つまり税金を使って私たちを助けてくださいって?ふざけんなよ

・凄すぎる。 やっぱりおかしずきる。

・どのツラ下げて、そんな大それた事を言うの?つまり、借金を宮内庁か秋篠宮家で支払えって事でしょ?この母親は、心底悪い奴だわ。

・そんな恥ずかしいお願い、どのツラ下げて言えるんだ…

・肩代わりかよ 不敬にもほどがある

・トラブルについての説明に上がったというより金の無心だったのか 図々しい

・破談決定は間違いない 眞子様のケアを一刻も早く。

などの意見が!!

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佳代に圭の学費など400万円以上を渡した男性は“60代後半の外資系商社マン”だといい、圭が高校生のときに佳代と親しくなり、交際がはじまって3年後には「圭の父親代わりになれれば」という気持ちから、男性佳代は互いの実家に挨拶をしたうえで婚約。

しかし、婚約後は不信感を募らせる出来事が重なったため、男性は婚約破棄するとともに“貸した金も返してほしい”と佳代に伝えたが、彼女は返済を拒否。さらに小室圭も「返すというか、元々、贈与だと認識しています」と答えていたという。

男性は現在、小室家とは絶縁状態にあるものの、手元に資金がなくなったために・・・去年、自宅を手放すハメに。。

まさに悪魔のような小室親子だが、宮内庁のなかには結婚延期の期間を利用して、“小室側から結婚辞退をする展開に持ち込みたい”と考えている人も多いようで。

しかし、このままスムーズに結婚辞退とはいかず、このまま小室圭“結婚を強行する”可能性もあるが。


圭にとって母・佳代の存在は“唯一無二の存在”のようで・・・

出典:週刊女性

は息子を「圭ちゃん」、圭は母を「お母様」と呼んでいるという。。

2020年まで結婚延期となったものの、まだまだ小室家のスキャンダルは続々と出てきそうだが・・・ちなみに、眞子さまの叔母で秋篠宮さまの妹・黒田清子さん(48)は、2005年に都庁職員・黒田慶樹さん(52)と結婚したが子供がおらず、

出典:週刊女性

現在は別居状態と言われており・・・

さらに、出雲大社の嫡男・千家國麿さん(44)と結婚した高円宮家の次女・典子さん(29)も夫婦関係が破綻、

出典:週刊女性

離婚計画が進行中と噂されている。

しかし、眞子さまの場合は結婚前から義理の母(佳代)が金の無心をしたりと・・・


今ならまだ間に合うのだが。。

 

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