今井絵理子が“不倫自虐ネタ”で笑いをとるありえないアホっぷり!!

公開日: : 最終更新日:2018/03/09 社会

去年7月に、元神戸市議会議員・橋本健(38)との不倫疑惑が報じられた参議院議員・今井絵理子(34)。

出典:週刊新潮

不倫報道後はSNSなども休止していたが、今年に入るとツイッターやインスタグラムを復活させた。

ツイッターでは今月9日に「リプ祭り」と称し、今井は自身のツイッターの書き込みに返信したものの・・・返信内容の酷さはもちろん、講演会では“不倫自虐ネタ”で笑いをとる、あいかわらずのアホっぷりで・・・

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(以下引用)

「喉元過ぎれば熱さを忘れる」とはこのことか──。2月21日発売の「週刊新潮」が自民党の参院議員、今井絵理子氏のノー天気ぶりを伝えた。

今井議員といえば昨年7月、神戸市議会議員(当時)橋本健氏との不貞疑惑が同誌に報じられた。新幹線の中で、人目もはばからず「恋人つなぎ」をする2人の写真には目を疑ったものだ。その後、橋本氏は政務活動費の不正受給が発覚し市議を辞職、詐欺容疑で書類送検された。2月19日に在宅起訴となり、踏んだり蹴ったり。一方の今井議員は、謝罪はしたものの「一線は越えていない」と突っぱね通し、事の真相はいまだ藪の中だ。

そんな今井議員が“不貞ネタ”を連発して笑いを取っているというから驚きだ。同誌によると、例えば講演会の冒頭で「えー、去年ですね、いろいろありまして」と自虐。ほかにも「最近、新幹線の中では、隣はねー、秘書ですね。脇を締めてやっています」と、自ら“新幹線ネタ”を繰り出す始末だという。

今井議員の“軽さ”はツイッターにも表れていた。2月9日は「リプ祭り」と称し、今井議員のツイッターの書き込みに返信する期間を設けた。ただ、「その返信が軽すぎました」と週刊誌記者は呆れる。

例えば、「現場で何が問題かを抽出してそれを解決すべく必死に行動するのが政治家ですよね?あなたにその覚悟はありますか?」という質問に対して、今井議員の返信は「もちろんです!」の一言だけ。「任期を終えるまでにしっかりと結果を出して」という要望に対しても「頑張ります!」のみだ。

「今井氏の返信は『頑張ります!』『はい!』『ありがとう』など、ワンフレーズで終わるものがほとんどでした。ツイッターでは文字数の制限がありますが、読者は今井氏に政治家としての具体的な言葉を求めているはず。こんな意味のない返信なら、わざわざリプ祭りをやる必要があったのか。不貞ネタの自虐トークといい、彼女の頭の中はどんだけお花畑なんでしょうか」(前出・週刊誌記者)

ツイッターで無意味な返信をする時間があれば、国民が納得する説明に時間を割いてはいかがだろうか。

(以上引用 アサジョより)

今井と新幹線で手つなぎデートしていた“ハシケン”こと橋本健は、不倫疑惑や政活費不正請求で議員を辞任したあとは、自身が院長をつとめる歯医者の経営に専念しているようで。しかし、今井との不倫がバレたことで、去年11月には橋本一家が暮らしていた高級マンションの一室は売りに出され、すでに妻との離婚に向けて話も進んでいるようで、妻や子供の養育費にあてる金が必要になる様子だという。

また、ハシケンはマスコミを気にしてか?ニット帽にマスク姿、さらに黒ずくめの服装で外出するという。。

議員を辞職しても自身が経営する歯医者があるため、食いっぱぐれることはないハシケンだが、それでも歯医者に通う患者からは・・・

(以下引用)

「通院患者には“お前、今井絵理子とやったんか?”とからかう者もいる。“やってません!”とムキになって否定していましたが……」(橋本と親しい知人)

(以上引用 週刊新潮より)

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今井絵理子との不倫疑惑により、ハシケンは1000万円以上する高級車も手放すことになったようで、


現在は「MR-S」の中古に乗っているようで。。

ハシケンが辞職した一方で、今井は議員辞職することなく・・・現在はSNSを再開、講演会でも“自虐ネタ”を披露するくらいの余裕をみせているが、そんなアホすぎる今井絵理子にネット上では・・・

・いい加減にし

・さいてー

・バカは治らないね

・もうあんたにファンはいないよ

・この鈍感さと図太さがなければ、普通出馬できないよね、この人。

・なんで辞職しないの?

・頭おかしい

・恥を恥だと思っていない人っているよね

・芸人じゃないんだそ。アンタ政治家だよ!

・それでも、参院議員なんですよね。がっかり。

・やっぱりロクな教育受けてないから世の中知らなすぎるんだよ。

・小卒だしなぁ…

・さすが小卒 そういう意味では期待を裏切らない

・今は笑っていても、このあと報いがあると思う

・よくネタにできるね 自分が公人である自覚とか一切ないんだろうな

・こいつ根っからのバカだから、自分がどのくらい不味いことを仕出かしたのかすら分かってなさそう

・そもそも頭悪いからね 政治家とかなっちゃいけないレベルの頭の悪さ

・はしけんも、自分ばかり人生棒に振るはめになるとは。とんだおおバカ女と関わったものだ

・この人って、正真正銘のバカだと思う。厚顔無恥とか図々しいとかって、この人のためにあるような言葉よね。

・自虐で済まそうとするな辞職だ

などの意見が!!

議員として今井は21日、「今日は「国際経済・外交に関する調査会」がありました。「調査会」とは、長期的かつ総合的な調査を行うために設置された参議院独自の機関です。私は北方領土の返還を実現させるための、日本とロシアの関係のあり方について質問させていただきました。」とSNSを更新していたものの、

出典:今井絵理子 インスタグラムより

そんな彼女の投稿にはやはり「不倫相手の方の起訴についてはスルーでしょうか?何とも思ってないのですか?」「国民の意見に耳をもたない人が世界を語る資格はない。」「議席の返還を求む」「自分のこれからを会議したら(笑)」などの批判が殺到していた。

このまま議員を続けていれば、“約2200万円”と言われる年収が得られ、さらに任期満了まで続ければ“1億円以上”もの給料が貰えるため、どんな批判を受けても今井議員は辞職などしないだろう。。

このまま「寄生虫議員」として給料や議員年金まで貰え、国民の税金で自虐ネタをかます今井議員・・・


まさに『BODY & AHO』。。

 

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