眞子さまと小室圭の結婚問題、ついに宮内庁が「両陛下も深くお心を痛めておられる」声明発表!

公開日: : 最終更新日:2018/06/09 社会 ,

出典:PRESIDENT Online

眞子さまと小室圭の結婚延期をめぐる各週刊誌の報道について、ついに宮内庁が声明文をホームページに掲載した。

5月25日、宮内庁はホームページに「(皇后さまが)驚き、悲しんでおられ、陛下も深くお心を痛めておられます」とコメントしていたものの、実は宮内庁から各週刊誌への抗議はほとんどなく・・・

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(以下引用)

眞子さまの結婚は当初11月に予定されていたが、お相手の小室圭さんの実母・佳代さんに400万円超の借金トラブルが発覚。これがきっかけとなり、眞子さまの結婚は再来年に延期されることとなった。

一連の騒動に心を痛めていたのが美智子皇后。トカナの既報通り、皇后はあらゆる週刊誌に目を通し、初孫・眞子さまに関する記事は切り抜いて保管しているという。そんななか、一部週刊誌では美智子皇后が結婚そのものへの懸念を口にしたり、宮家の対応に苦言を呈したかのような記事が相次いで掲載された。

宮内庁は、天皇、皇后両陛下が眞子さまの結婚問題について宮内庁幹部らに感想などを話したことはなく、親族や友人らが話題にしたことも皆無だったと反論。掲載文によると、両陛下は「極力周囲の雑音から眞子さまを守り、静かな状況を保つ中で、眞子さまがご自分の考えを深められるよう助力なさる」ことを第一に考え「首尾一貫このことに関し一切発言を慎まれてこられました」と説明。続けて「沈黙に徹してこられた両陛下のお考えが無にされたことは余りにも残念」と強調した。また、1993年に「数カ月に及ぶ謂(い)われない批判記事の連続」によって、皇后さまが何カ月も声が出なくなったことにも触れ、今回も「思いも寄らない様々な雑音」で皇后さまが悲しんでいると記した。

皇后さまのお気持ちは痛いほどわかるが、それを声高に宮内庁が発表するのには違和感が残る。週刊誌記者の話。「なにせ、一連の“結婚破談キャンペーン”の仕掛け人のなかには宮内庁関係者もいますからね。どの口が言うのか。どれだけ酷い記事を書いても、宮内庁から週刊誌に抗議はほとんどいっていないはずです」

皇后さまが気掛かりなのは週刊誌報道よりも、止まらぬX氏の暴露だという。

宮内庁担当記者によれば「美智子皇后が『この方(X氏)はなぜこんなにも貶めようとするのでしょうか』と周囲にこぼしていたそうだ」

他方で小室さんについては、婚約前の段階でマスコミの取材にうっかりコメントしてしまったことや、昨年9月の眞子さまとの婚約会見で、自身を「太陽」、眞子さまを「月」と例えたことに不安な表情を浮かべていたという。

「美智子皇后は穢れのないお人だけに、週刊誌報道をすべて真に受けてしまいます。宮内庁の声明文は『これ以上、皇后を混乱させないで欲しい』ということでしょう。とはいえ、皇室ネタは週刊誌で最も引きがあるコンテンツの1つ。小室家の借金問題で動きあれば、X氏経由で週刊誌に情報が流れる仕組みになっている。今後もゴシップは出続けるでしょう」(ワイドショー関係者)

(以上引用 トカナより)

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宮内庁がホームページに「眞子内親王殿下に関する最近の週刊誌報道について」と掲載した記事によると、眞子さまと小室圭の結婚延期について両陛下は“眞子さまの内心に触れる事柄”だとしたうえで、

「何人といえども、恐らくはご両親殿下でさえ眞子さまのお考えを待つ以外おありでないということでした。そうした中、ご自分方として出来ることは、極力周囲の雑音から眞子さまを守り、静かな状況を保つ中で、眞子さまがご自分の考えを深められるよう助力なさるということでした」

と、両陛下は眞子さまの結婚延期に細心の注意を払いながらも“固く沈黙を守り続けておられる”といい、特に美智子皇后さまは「静かな熟考のために保たれるべき環境に思いも寄らない様々な雑音が立てられていることを驚き」悲しんでおられ、陛下もそのことに「深くお心を痛めておられる」という。

しかし、宮内庁の「極力周囲の雑音から眞子さまを守り」の“雑音”という言葉もふくめ、ネット上では・・・

・小室家にどれほどの税金が使われているの?「静かに見守れ」って無理だと思うけど。皇室ファンも「ご心痛」だよ。どう見たって、祝福出来ない相手なのだから。

・天皇皇后両陛下にこれほど迷惑をかけてもまだ結婚を辞退する気配もない小室親子の図太い神経がすごい。いつまでズルズル延ばすつもりか。宮内庁から早急に破談にしてほしい。

・眞子さまが白紙撤回を決断するなら、天皇陛下の裁可にはよらないという流れを作っているのでしょう。それから、眞子さまの延期の理由はやはり、単に時間が無いのではなく、見直しを含めたものだと断言しているのでしょう。破談の前触れかと。

・以前皇后陛下が失語症になられた時は、「謂れなき中傷」とコメントを出して一気に収束したので効果があったが、今回はご自分の言ってないことを書かれていて不本意というお気持ちは公表できたが、眞子さまにとっては逆効果だったのでは?国民の注目を一層集める事になってしまって静かに待つ状態を作るどころではない。

・いくら両陛下が心を痛めておられても おかしい結婚をこのまま進めればもっと、おかしなことを招きます。国民が声をあげて反対するのは当然のことです。

・沈黙は何の助力にもならない。雑音の中には宮内庁、秋篠宮家が把握できなかった情報もあったはず。一部のゴシップ記事と国民の心配を味噌くそ一緒にされたのは心外だったですね。もしかして、宮内庁広報の独断的暴走か?両陛下のお言葉とは思いたくないですね。

・象徴天皇とはどうあるべきかを模索されていらしたなら、これからの皇室はどうあるべきかをもお考えだったはず。ならば皇太子妃の結婚からご病気に至る教訓、皇位継承の問題、他様々なことを考えても「結婚」は一番慎重に決められなければならないことでは?だから国民は心配するし不安材料が多い結婚に口出ししたくなるのでしょう?今、この件の報道に対してだけ否定なさったり過去のことを前例に引き出してくるのはヒステリックな印象しかない。この報道が一番残念かも。

・雑音という書き方は、どうなの?週刊誌側は、これに遠慮せずに事実を書いたらいいと思う。ただでさえ、テレビでの報道は無いのだし。

・本来なら、国民の懐と心も痛んでおりまする。ですけどね、、、

・週刊誌の皆さまは、これをもって報道を自粛することがないようにしてほしい。この文書は明らかに皇室が出すものじゃない。

・俺らは雑音てか?両陛下らしからぬコメントで誠に残念。宮内庁のHP読むと、言論統制を強いてるような気がする。沈黙に徹するということはせず、皇室とは?皇族の一員とは?ということを語るべきと思いますが?それでも内親王が理解されなければ、そこまでの人格と割り切りましょう。心配事は先に行動を起こすべきです。黙っていても状況は改善しません。沈黙は金というのはKK側であって、沈黙は泥船という状態が皇室側です。

・宮内庁がしっかり事前に調べておけば、こんな騒ぎにならなかった。今さら慮ったような形で、天皇皇后両陛下のお気持ちをHPで発表する宮内庁はおかしい。こんな姑息なやり方する前に、きちんと仕事する気はあるのか、宮内庁としての見解や反省を公表しなさいよ。

・そら、かわいい孫娘が見えてる地雷に足乗っけてるのは見てられないだろ。

・眞子さんは自分の立場をもっと自覚してほしい。そもそもの原因は、小室圭氏が自分に都合の悪いことを眞子さんに隠してたんですよね。明るみに出たのは身から出た錆であって 小室氏以外の人々、マスコミも含めて誰も悪くない。小室親子が皇室の人々を苦しめてるんだと思いますよ。

・天皇皇后両陛下が心を痛めていらっしゃるのは想像に難くない。ただ、皇族に分けれられているお金は「国民の税金」である事実は決して無視出来るものではない。税金を納めている以上は、国民にはその税金の使い方について声をあげる権利がある。それも事実。「どうして今こんなことを暴露するのか」って、元婚約者を攻める記事が散見するが、国民からしたら、この暴露があったおかげで、とんでも親子の正体が知れたのだから、国民にしたらプラスでしょ。大体宮内庁もこんな事を嘆いている暇があったら、自分たちのつけを支払う位の努力をしたら?週刊誌の方がよっぽど役に立つわ。

・警護は延期の期間も必要ですか? 国民の血税の使われ方が納得できない。雑音がおきて当然。

・眞子さまも『金の切れ目が縁の切れ目』を地で行く 情の薄い男の何処が良いんだか。庶民にはサッパリわかりません

・税金が無駄に使われているのは確かかと。

などの意見が!!

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しかし、宮内庁がここまでしてコメントを発表するのも、もし両陛下が2人の結婚をお認めになられているのなら、一連のような書き方にはならないと思うが。。

このような状況下では、もはや眞子さまのご決断にかかっているだろうが、その一方で皇族入りを狙う小室圭といえば・・・今年3月に一橋大学大学院を卒業し、修士(経営法)も取得。さらに一橋大の同窓会『如水会』にも加入しているといい、この如水会の費用については、ある会員によると・・・

(以下引用)

「入学や卒業と同時に自動的に入会できるわけではなく、入会金1000円と年会費6500円が必要で、クレジットカード機能付きの会員証がもらえます。32歳までの会費を大学院生が一括払いする場合は、2万円になります」

(以上引用 デイリー新潮より)

現在、自身が勤務する法律事務所にはタクシー出勤しているというが、圭の母・佳代に“400万円以上”もの金を貸し、今だ1円も返してもらっていない元婚約者男性は、圭の『如水会』入会やタクシー出勤について、

(以下引用)

「そうした同窓会に加入しているというステータスに、佳代さんともども惹かれたのでしょう。相変わらず母子からは何の連絡もありませんが、最近は通勤時にタクシーを使っていると、あちこちで報じられているのを見ます。他人にお金を借りておいて、いいご身分だなあと思いますね」

(以上引用 デイリー新潮より)

とコメント。

しかし、このような元婚約者男性のコメントに、美智子皇后は「この方はなぜこんなにも貶めようとするのでしょうか」と心を痛められているというが、そもそも全ての元凶は“小室圭や母・佳代”にある訳で。。


小室親子は元婚約者男性に対して金の無心を繰り返し・・・例えば、震災のときの小室親子は横浜に住んでいたが“放射能が怖い”と親子は九州に避難したものの、その際も“生活費がないから”と、婚約者男性に金の無心をしてみたり。。

☆小室圭親子が贈与ではなく「借金の申し出」をした証拠メールが暴露される!

借金を今だに返さず、ゴールデンウィーク中にはSPを引き連れ図書館に行くものの、本を開き勉強するかと思いきや、本は開いたままでずっとスマホをいじっていたという小室圭。

やはり、両陛下(特に皇后)の心労を軽減するには“圭が決断(結婚辞退)”するのが1番だろうが・・・

出典:detail.chiebukuro.yahoo.co.jp

彼は結婚する気満々だろう。。

 

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