引退した安室奈美恵に“完全引退はありえない”と早くも復帰説が!

公開日: : 芸能情報

出典:スポニチアネックス

今月16日をもって芸能界を引退した安室奈美恵(40)。しかし、安室を知るほとんどの関係者は「完全引退はありえない」と復帰を確信しているという。

安室と親しい音楽関係者も「安室の復帰の可能性は?と問われれば“100%ある”と断言できます」と・・・

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(以下引用)

その理由を説明する前に、まずは引退までを振り返ろう。安室がこの日限りで芸能界から退くことを公式サイトで発表したのは、2017年の9月20日。デビュー25周年を記念した地元・沖縄での凱旋ライブを成功させた直後だった。

大騒ぎとなったマスコミの取材合戦によって、安室が2016年秋に、京都市内に2億円のマンションをキャッシュで買っていたことがわかった。

「有名な神社に近い場所に立つマンションの、ワンフロア全体がひと部屋で、広さは150平方メートルです。どこへ行くにもメディアの目が光る東京を脱出するために買ったといわれており、引退後しばらくは京都に住むとみられています」(前出の音楽関係者)

2月17日から最後のコンサートツアーがスタート。5月23日には沖縄県民栄誉賞を授与された。6月3日の東京ドームまで続いたツアーは80万人を動員。その模様を収めたDVD・ブルーレイは約130万枚を売り上げている。

「すべてをひっくるめると、200億円を超える売り上げとみられる。仮に3割が安室に入るとして60億円だ」(別の音楽関係者)

そして9月、最後のステージに立つため、安室は沖縄に飛んだ。

安室本人は「歌手安室奈美恵はこれで完結。私がステージに戻ることはないです」と、NHKのインタビューで言い切っている。にもかかわらず、関係者が「安室は必ず復帰する」と話すのはどうしてか。

「引退発表後、しばらくすると、ごく近い人に、安室はこう漏らすようになった。『勢いで引退と言ってしまった』。彼女の中には音楽への未練がある」(別の音楽関係者)

じつは一時、安室は「引退したら海外移住する」と周囲に話していた。

「『クイーン・オブ・ポップ』といわれる米歌手、ケイティ・ペリーにあこがれて、ロサンゼルスでコンドミニアムを探していた。契約寸前で、キャンセルしたと聞いている」(芸能関係者)

日本に住むのは、「安室奈美恵」の名前で仕事をしていくからにほかならない。冒頭の音楽関係者は力強く話す。

「まずは個人事務所で、アパレルのブランドを立ち上げると聞いています。だが安室がいちばん意欲をかきたてられるのは、やはり音楽。2020年の東京五輪に合わせて、新曲が生まれる。そう信じています」

(以上引用 週刊FLASHより)

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引退した安室には、早くも『NHK紅白歌合戦』での復帰も噂されており、番組内で彼女の功績をたたえるコーナーを設けつつ、VTRで“一夜限り”の復活を果たすのでは?と言われているようで。

仮に一夜限りの出演となれば視聴率はハネあがるだろうが、そう簡単に復帰しては彼女の価値そのものが下がってしまうだろう。。

また、安室の曲『Hero』は2016年のNHKリオオリンピック放送のテーマ曲になっていることから、2020年の東京五輪の年に新テーマ曲とともに電撃復活するのでは?とみる業界関係者も多いという。

引退からすぐに復帰説がでる理由には、「あまりにも需要があるので本人も引退が惜しくなった」という話もあり、実は以前から言われていた“前事務所との関係を断ち切るための偽装引退”では?とも言われ・・・

(以下引用)

引退する理由は、今もって不明だ。表向きはデビュー25周年で引退すると決めていたという話がもっともらしく伝わっているが、

「25年という数字からして説得力がない。取って付けた感じ。実際には前所属事務所からの独立がうまくいかず、それをリセットするために引退するというのが業界筋の見方。彼女と前事務所がギャラでモメていたのは有名な話です」(音楽ライター)

彼女は2015年にR社を独立。現在、レコード会社内の個人事務所のような形で活動している。

「独立しても、業界屈指の大手R社の影響力が排除できない。そこで偽装引退。引退という宣伝でボロもうけして、しばらくナリを潜めるというのが設計図だともいいます。実は最初から計画済みだったとか」(同・ライター)

(以上引用 まいじつより)

現に安室が前事務所とモメていたのは確かなようだが、、

☆安室奈美恵がライジング社長とついに和解か!?引退について事前報告を・・・

それでも早すぎる復帰説にネット上では・・・

・アムロをダシにして甘い汁吸いたい輩が吹いてんじゃないの

・復帰したら笑う

・引退宣言したんだから、復帰は止めた方が良いと思うのだが・・・?

・いずれ復帰はするだろうね

・どうせ五輪で復帰するんだろ

・そもそもケイティーペリーに憧れてるとか嘘じゃないのか 全くカラーが違うじゃねーかwwww

・いや、40歳の安室が33歳のケイティペリーに憧れるとかwwwww 100%無いわwwwwww

・引退したのだから、憶測はやめて 普通にそっとしてあげてほしい。

・復帰は嬉しいけど、多分ないと思う 芯のしっかりしたブレない性格の安室ちゃんだから、「やっぱり復帰します!」はないんじゃないかな 何らかの形で音楽に携わることはあるかもしれないけど

・引き際の潔さでは山口百恵に匹敵すると言われる安室奈美恵!百恵ちゃんも復帰説が流れて来年で還暦…。安室ちゃんにも待望説が流れ続けるだろうけど、幸せに年を重ねてくれることが一番のファンの願いです!

・もし復帰したいって思ってもブレーキがかかるように設定してあるみたいな事言っていたし絶対に復帰はないと思う。ファンとしてはいつでも復帰してほしいけど…

・走り続けて来たのだから、そっとしてあげて。静かな生活を過ごして休息したら良いと思う。その中で今後どうするか考えたら良いのでは?別に何年かして復帰でも良いと思うけどな。再婚して子育てとかプロデュース業でも、まだ若いし色々な道があると思う。

・気持ちの上では復帰して欲しい。もちろん復帰したら叩かれるだろうし、今ほどの支持はえられないと思う。でもそれで離れて行くファンてファンじゃないと思うし、自分はたとえ安室奈美恵が踊れなくなって、今程のパフォーマンスを発揮できなくなったとしても一緒に年を取って行きたかったなぁ、、とは思う。

・まだ金儲けしたい関係者が必死必死w

・そもそも自営業で引退もクソもないよな 宮崎駿もそうだけど 若いときと同じようにやる自信が無くなっただけでしょ 著名人として公に一旦けじめをつけたいだけなんだと思う

・一時の引退商法、これから流行るな間違いなく

・どうでもいい。やめるのも復帰するのも本人が決めればそれでいい。歌手の復帰はないと思うが。引退詐欺のmisonoとは違うだろう。

・売り上げ200億円も凄いけど、そのうち30%も本人に入るもんなの?もしボイストレーニングやダンスを続けてて、本人のやる気が抑えられなくなったら復帰もあるのかも知れないけど、何年か後に劣化した安室ちゃんは見たくない。

・数年前に移籍問題でトラブルがあったので復帰の可能性はあると思っています。芸能界の慣習で移籍は駄目だけど引退してから復帰ならOKと言うのがあるそうです。(この場合1年間は活動できない) もし復帰しても温かく迎えてください。

などの意見が!!

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引退後の安室の動きもマスコミは注目しており、これに安室サイドはかなり警戒しているといい、最悪、法的措置も辞さない構えだという、、

(以下引用)

安室さんが自身の公式サイトで、マスコミの過剰な取材に対し自粛を呼びかけたのは引退直前のことだ。

《16日の引退の日が近づくにつれ、家族や関係スタッフの方々に連日取材が続いております。沖縄の家族の自宅に押しかけたり、姪っ子に関しましては待ち伏せされ取材をされたり、とても怖い思いをさせてしまっています》

メディアに対し、取材自粛を訴えたのは初めてのことだ。さらに、

《私はこれ以上、家族を怖がらせたり、関係スタッフの方々に迷惑をかけたくありません…どうかお願いです…もう家族や関係スタッフの方々に取材をするのは辞めて頂けないでしょうか…どうかお願い致します…》と呼びかけた。

「個人事務所で活動していた安室サイドに、直接クレームが殺到したことで異例の発表となったようです。これ以上、過度な取材を続けるメディアに対しては法的措置など強硬な手段に出るのは確実です」(音楽業界関係者)

昨年は、『女性セブン』の記事を巡り、発行元の小学館に計1億1千万円の損害賠償と謝罪広告の掲載を求め、東京地裁に提訴した事実もある。

安室さん側は、記事内で男性との交際を巡る虚偽の記事を掲載され名誉を傷つけられたとして、「強い不快感と不安を覚えた」と主張していたが、

「引退ツアー以前から、どこのメディアも本人の取材をしたいのですが、彼女はまともな取材にもNGを出すので、まったく話にならない場合も多かった。

そのため、媒体によっては取材を強行せざる得ないこともあったため、関係性のすれ違いがピークに達し、“そんなことで?” ということに対しても、すぐに弁護士を通じて“訴える”と連絡がきていました。引退した今は一般人なので、今後の取材は相当ハードルが高い話になります」(スポーツ紙記者)

(以上引用 週刊女性PRIMEより)

2014年8月に『女性セブン』は安室と既婚者である音楽プロデューサー・西茂弘(58)の不倫疑惑を報じ、これに西茂氏は女性セブンの発行元である小学館を訴えたこともあり。。

出典:ツイッターより

小学館に謝罪文の掲載や内容撤回を求めて裁判を起こした結果、西茂氏が全面勝訴。

その後、女性セブンは「西茂弘氏及び株式会社オン・ザ・ラインの実名をあげた記事等を掲載致しましたが、これらの記事は事実に反していましたので、これを取り消します。西茂弘氏及び株式会社オン・ザ・ラインにご迷惑をお掛けしたことを慎んでお詫び申し上げます」と謝罪文を掲載した。

引退前には親族の元にまでマスコミが押しかけ、これに安室は9月11日に『お願い』と題した取材自粛を懇願する文章をオフィシャルサイトに投稿していた。

出典:安室奈美恵 オフィシャルサイトより

彼女の文章からは、心を痛めている様子が伝わってくるが、26年間第一線で活躍してきた安室奈美恵の引退。引退後は早くも“復帰説”が飛び出しているが、今後は一般人として穏やかな日常を過ごすことができるだろうか。。

さらに、歌姫・安室奈美恵が芸能界を去ったということで、、もう1人の現役歌姫(実際は歌姫ではなくコメディアン)のお浜さん(浜崎あゆみ)には・・・

出典:ツイッターより

安室の穴を埋める活躍が期待されるかもwww

 

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