小室圭の母・佳代、パート先から姿を消す!もしや溺愛する息子を追って母も渡米か!?

公開日: : 最終更新日:2018/09/29 社会 ,

出典:女性自身

今や日本一の“嫌われ親子”となった小室佳代

息子は今年8月にアメリカへ留学。弁護士資格を取得するため現在、勉学に励んでいる。

そして、圭が留学して1ヶ月あまり、横浜で暮らす母・佳代はというと・・・実家周辺でもその姿が見られなくなったといい、パート先の洋菓子店でも姿を確認することができず、どうやら溺愛する息子を追って母も・・・

スポンサードリンク



 

(以下引用)

「どうも、小室さんのお母さんは店を辞められたようです。知り合いの従業員に尋ねても“もう辞めたみたいでよくわからない”と言うんです」(商店街の人)

家の周辺でも、職場近くでも、佳代さんの近況を知る人はいない。

「とにかく今は“メディアの前から姿を消す”という方針のようです。しばらくは不自由な生活になったとしても、小室さんがニューヨークで晴れて弁護士となれば、またカメラの前に姿を見せることでしょう。今はその日のための“雌伏の時期”と捉えているのでしょう」(皇室記者)

一方で、その姿がなかなか見られないのは、日本にいないからだとする声も聞こえてくる。

「圭くんを追いかけて渡米している可能性が高いと思います。もともと、“ニューヨークに知り合いがいる”とか“海外暮らしには慣れている”とよく口にしていましたし、そもそも佳代さんは、息子と離れて暮らすことができない人です。圭くんとバラバラになることは彼女にとって耐えがたい苦痛ですから」(小室家をよく知る人物)

海の向こうで人知れず励む愛息の生活の世話──その結果、小室さんが弁護士となって形勢が逆転し、眞子さまとの結婚が認められるとなれば、渡航費や滞在費など、少しも惜しくないだろう。ちなみに、眞子さまが結婚する時の一時金は1億数千万円とされる。

◆日本の社会に受け入れられるか

留学先での猛勉強が実を結び、小室さんがニューヨーク州の弁護士資格を手にしたとしても、懸念は残る。

「現地で弁護士になっても、日本の弁護士資格があるわけではないので、日本で相応の仕事を探すのは難しい。もし弁護士として仕事をしていきたいのであれば、ニューヨークを仕事と生活の拠点とするのが自然です」(法曹関係者)

もしも眞子さまが、ニューヨーク州の弁護士となった小室さんと結婚するならば、新居はニューヨークに構えることになるということだ。そこには当然、母ひとり子ひとりで生活をしてきた佳代さんも同居することになるだろう。

「一見、大団円に見えるかもしれませんが、そうなったら別の問題もあります。内親王には、皇籍離脱後もさまざまな活動を通じて皇室を支えていただく必要があるからです。黒田清子さんも結婚して民間人となられてからも、伊勢神宮の神宮祭主として活動されています。皇族の減少が問題となっている今、“将来の天皇の実姉”への期待は以前よりも大きくなっています」(宮内庁関係者)

眞子さまが小室さんとの結婚、そしてニューヨークでの生活を選ばれたら、国内での仕事を担えなくなってしまう。それでは小室さんが日本へ戻ってくればいいのだろうか。

「小室家の“不都合な事情”や、どのような経緯でVIP留学が可能になったのかは、もう多くの国民の知るところです。特に美智子さまは先々のことまでお考えを巡らせ、“小室さんが留学を終えて日本へ戻られても、日本の社会に受け入れられるでしょうか”と心配されているそうです」(前出・宮内庁関係者)

眞子さまがニューヨークで暮らされるとなると皇室としては大いに困る。日本で暮らすとしても、このままでは、国民から祝福される理由が見つからない。八方ふさがりの現状から導き出される結論は──眞子さまの心中はいかばかりか。

(以上引用 NEWSポストセブンより)

スポンサードリンク



 

母・佳代が姿を消したのは、近所の人の話によると圭が渡米した直後から姿を見ていないというが、自宅前に設置されているポリスボックスはそのまま置かれているようで、このボックスは圭が一時帰国したときのために、そのまま置いてあるという。

すでに佳代はパートを辞めており、圭が暮らすアメリカに渡ったのでは?と言われているものの、借金まみれで1円も返済していない彼女の渡米資金はどこから出ているのか?こちらも非常に気になるところだが。。


佳代は昔から“息子と離れて暮らせない”ようで、息子とは通学電車のホームで毎朝ハグしたり、息子に彼女が出来た際は“母がデートコース”を作成したりと。。※空港で息子にコンド○ムを渡したことも。

圭も母を“お母様”と呼んだり、なんとも言えない(気持ち悪い)小室親子だが、母・佳代の渡米疑惑についてもネット上では・・・

・この親子の密着度合いは気持ちが悪い。

・借金返さないのに渡米の費用はあるのか。

・生活費は誰が?借金はもう返したの?

・そのお金はどこから…

・それが本当なら気持ち悪いし この母親にも税金使ってないか心配になる

・秋篠さん、宮内庁さん、一度は婚約内定記者会見で国民に紹介した小室母子の現在の動静およびその経緯について、国民に説明する義務があるんではないですか。こんな不真面目で、国民を愚弄する皇位承継者は、日本にとって不要だろう。

・眞子さまの文書以来、結婚保留のままで破棄もしていない状態。。だからこそ、婚約内定者の状況がおかしい。vip待遇、普通あり得ないでしょ。特権乱用?と思うと腹立つ。ちゃんと説明してほしい。結婚がゴールに未だあるのなら、この沈黙は卑怯だなと思う。

・眞子さま。結婚したらお母様と3人の同居生活よ。お母様はいつもいつも圭にまとわりついて夫婦の寝室にもしょっちゅう出入りします。どちらが奥さんか分からなくなるくらい2人の間に入り込み、圭も眞子以上にお母様に絡んで行くよ。寂しく、虚しく、眞子の居場所はどこにもない。可愛そうだけど仕方ないよね。周りの意見を全く聞かないから。

・こういう時にこそマスコミは皇室支持率調査などを実施して、皇室に対する「国民の総意」がどのような実態になっているのか示してみてはいかがでしょうか。

・125代続く日本の礎ともいえる天皇家。これからも末永く続くと思っていたし、そう願ってやまなかった。でも、眞子さまの婚約騒動以降、皇室のこれまで隠れていた姿が世間に明るみになったと思う。信頼を裏切られた気分で、正直なところ皇室の存続への気持ちが揺らいでいる。昔から暗躍していた皇室廃止論者や日本の伝統と格式を妬む輩は、この騒動をほくそえんで見ていることでしょう。何とも情けなく悔しい気持ちです。

・はじめは、眞子さんが騙されたのかと思っていましたが、だんだん似た者同士、お似合いだと思うようになってきました。今後、皇室と一切関わらないということで、日本から出て行っていただいたらいいと思います。アメリカで働いて、今まで眞子さんと小室につぎ込まれた税金を返していただきたい。愛子さまに天皇になっていただいたら、「天皇の姉の役割」も必要なし。自分たちのことしか考えない秋篠宮家に皇統が移るのは反対です。

・渡米する金は誰が出した?

・もう二人で永遠に暮らせばいいのに そうすればみんな幸せ

・今ほどデスノートが欲しいと思ったことはない。

・自費のはずないし また無駄な税金が使われてるのか?だったら許せない

・気持ち悪い 本当にこんな訳の解らない一家が皇族と縁続きになるの?

・母子家庭の代表的な悪い例 やっぱり良い例なかなかないんだね。親が親なら子供も子供って、子供の頃橋田壽賀子のドラマで台詞があったけど結構当たってるね(笑) 子供も親もダメだね。

・マザコン、ムスコンって言葉だけでは語れない闇を感じる‥‥。こんな羅刹の家、一般人の女の子でも嫁ぎたくないでしょ。眞子さまって頭悪いのかな?

・そもそも佳代さんは、息子と離れて暮らすことができない人です。こんなとこに嫁ぐつもりとか眞子さま正気?

・なんだかもう…結婚すること前提なんですかね?ほんと嫌!国民は3年経っても、この親子の生き様と税金投与云々は絶対に忘れちゃいけないと思う。

・前代未聞の皇族の結婚相手。眞子さんって本当に浅はか。ここまで思慮がないとは情けない。もうどんなに微笑んでも、失った信頼は戻らない。

・眞子さまがどうしても小室さんが好きなのはわかるが、隣の母を見てください。これまでの生き方が滲み出てます。

・いつになったら眞子様と秋篠宮両殿下は出てきて説明するのだろう。秋篠宮殿下の誕生日会見でなにも触れないわけにはいかないだろう。それまで反対してますみたいなポーズでガス抜きするのだろうか。今までの行動がとても伴っていないけど

・おいこらアメリカで税金のおこぼれ頂戴しようとしてんじゃねーだろうなババア

・SPつけて、税金で生きる舞台が日本から海外へ移っただけじゃないのよー!

などの意見が!!

スポンサードリンク



 

佳代の息子への溺愛ぶりについて、400万円以上を彼女に貸した元婚約者男性もある週刊誌で語っており・・・圭が風邪をひいて熱を出した際、佳代は婚約者男性に血相を変えて連絡し、「早く病院に連れてって!」と車を出させたという。

そして、小室親子を乗せて男性は病院に向かったものの、駐車場がなかなか見つからず病院に入れなかったようで、すると佳代は男性に大激怒したという。

結局、圭の症状もただの風邪で、別に命にかかわるものではなかったようだが、わざわざ車を出してくれたのに係わらず、激怒する母・佳代。異常なまでに圭を溺愛している様子が伺えるが、息子も同じくらい母を溺愛しているという。。

このまま圭と眞子さまが結婚することになれば、間違いなく佳代を加えた3人暮らしになるだろうが、そんな最悪な状況下でも眞子さまは“圭をかばう発言”をしていたといい、、

(以下引用)

「眞子さまは、今夏のブラジルへの公式訪問前、学習院女子時代から一緒でICU(国際基督教大学)でも同級生だったとても仲のいい女性の結婚式に出席されていました。

その際、出席していた友人に、小室さんについて“私のせいで、あんなに世間に晒されて……。彼に申し訳ない……”とおっしゃっていたのです。つらそうな雰囲気だったので、小室さんのことをとても大事に思われていると感じましたね」(眞子さまの知人)

(以上引用 週刊女性PRIMEより)

遠く離れた場所にいる圭とは、今でも携帯電話でひんぱんに連絡を取り合っているという眞子さま。圭もここまで各週刊誌にプライベートを報じられながらも“結婚辞退”しない様子から、やはり眞子さまとは結婚する気満々のようで・・・。

母とアメリカで合流し、人の金で留学生活を満喫している圭 feat.佳代。もしかしたら母も“語学留学”という名目でビザを取得しているのかも知れないが・・・

出典:ツイッターより

もはや眞子さまもふくめ、ダメだこりゃ。。

 

【関連記事】
小室圭、留学先でも“VIP待遇”だった!高級車で送迎、専属スタッフが付きっきりでアテンド!

小室圭、やっぱり“お金”がなく一時帰国か!?

スポンサードリンク

関連記事

小室圭、やはり年末は帰国せず!それでも自宅前のポリスボックスは撤去されずに警察のパトロールが続いていた!

年末に帰国の噂があったものの、結局帰国することはなかった小室圭。 出典:産経ニュース 圭

記事を読む

小室圭と結婚したい眞子さまが『納采の儀』をすっ飛ばして結婚する可能性が!

出典:ツイッターより 今だ小室圭にメロメロの骨抜き状態だという眞子さま。 しかし、眞子さ

記事を読む

小室圭、眞子さまとの結婚でゲットできる一時金に“減額”の可能性!秋篠宮さまは辞退も視野に・・・

出典:週刊新潮 婚約を辞退するどころか、今年8月から弁護士資格を取得するために(人の金で)アメ

記事を読む

橋本議員との不倫を“純愛アピール”する今井絵理子、元恋人と交際期間かぶりで・・・

神戸市議会議員・橋本健(37)との不倫について FAXや会見で、 「一線は越えていません

記事を読む

【日大】井上奨コーチにゲイビデオ出演発覚!他の選手への出演強要も!?

日大アメリカンフットボール部の選手による“悪質タックル問題”が世間を賑わせるなか、なんと前コーチ

記事を読む

大麻女優・高樹沙耶(益戸育江)が「陰謀論」を展開www

今月25日。沖縄県石垣市の自宅で、 乾燥大麻55g(約100回分)を持っていたとして 現

記事を読む

小室圭、眞子さまとの結婚が破談になっても1億円ゲット!宮内庁からも禁断話が・・・

小室家が抱える数々のトラブルにより、秋篠宮家にまで悪影響が及んでいるといい、ゴールデンウィーク前

記事を読む

小室圭の借金&結婚問題にカンニング竹山「まだギリギリ間に合う」「国民は結婚してほしいと思ってる」とマジキチ発言連発!

小室親子の借金問題で揺れる秋篠宮家だが、眞子さまと小室圭の結婚についてカンニング竹山(47)がマジキ

記事を読む

眞子さま、3月に結婚発表する予定も“コロナ”によって白紙に

結婚延期から2年以上が経過するなか、今だに沈黙を続けている眞子さま。 出典:朝日新聞 し

記事を読む

秋篠宮家にも飛び火!小室圭問題で国民から寄せられた493もの厳しいコメント!

借金や結婚問題も宙ぶらりんのまま去年8月、逃げるようにアメリカ留学へと旅立った小室圭。 留学は

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

スポンサードリンク
ダサすぎるZeebra、娘のCDデビュー後に離婚発表か!?

今年8月に不倫を報じられたラッパー・Zeebra(49)が、妻でモデル

トイレ不倫の渡部建、復帰についてフライデーの直撃取材に・・・

今年6月にトイレ不倫が発覚し、現在も芸能活動を自粛中の渡部建(48)。

小室哲哉が復帰理由を告白!不倫相手やKEIKOとの離婚問題についても・・・

2018年に不倫現場をスクープされ、逃げるように芸能界を引退した小室哲

29歳になった眞子さま、庭園で花を眺める姿を披露するも「カメラの前でポーズしてる場合じゃないよ」

今月23日に29歳の誕生日を迎えられた眞子さま。 出典:文春オン

嵐・大野智、シングルマザーと極秘交際していた!事務所から誓約書も・・・

嵐・大野智(39)が一般女性と交際していたと『週刊文春』が報じた。

→もっと見る

  • スポンサードリンク
    スポンサードリンク
PAGE TOP ↑