小室圭が借金問題について「解決済み」と公式発表!これに母の元婚約者は「解決していない」と反論!

公開日: : 最終更新日:2019/02/08 社会 ,

出典:ツイッターより

小室圭が22日、母が元婚約者に借りた400万円以上の借金について「解決済み」とする文書を発表した。

しかし、文書では借金の金額は明らかにしておらず、一方的に“すべて解決済み”と圭は主張しているが、金を貸した男性は「解決していない」と反論したうえで・・・

(以下引用)

秋篠宮さまの長女眞子さま(27)との婚約が延期になっている小室圭さん(27)が22日、週刊誌で報じられた母佳代さん(52)の元婚約者の男性との金銭トラブルについて「解決済み」と訴える文書を正式に公表した。代理人の弁護士が報道各社に文書をファクスした。近く男性に協議を求める考えも伝える。

秋篠宮さまが昨年11月の会見で、トラブルを念頭に小室さんに対応を求めた。小室さんがトラブルについて公にコメントするのは初めて。

文書では、佳代さんが婚約中に男性から金銭を支援された経緯を説明。婚約の解消後、佳代さんが清算の意向を伝えたが、男性が申し出を断ったとしている。

(以上引用 共同通信より)

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は借金問題について22日、代理人弁護士を通じて各マスコミにFAXを送った。

文書はA4用紙1枚に書かれており、借金問題に何の説明もなかったことに謝罪したうえで、母の元婚約者には「金銭的な支援」があったことは認めたものの、男性から婚約解消を申し入れられたあとに母が「支援の清算」を伝えたが、男性は「返してもらうつもりはなかった」と説明したという。

そして、支援してもらった金額については文書で明らかにしていないが「金銭的な問題はすべて解決済みであることを二人は確認した」と、すでに解決済みであることを強調していた。

その後、2013年8月に男性から借金返済を求められ、これには“応じられない”と伝えといい、眞子さまとの婚約内定会見後に借金問題が報じられたことに「たいへん困惑した」と当時の気持ちを語ったうえで、今後については「温かく見守っていただけますと幸いです」としていた。

しかし、今頃になって弁明するのはもちろんだが、会見も開かずに「文書」だけで済まそうとするの面の皮の厚さに、ネット上では・・・

・問題なのは金銭トラブルだけじゃないから

・きっと解決していないと思う。

・嘘を嘘で重ねると取り返しが付かなくなるのに、アホなのかな?

・え、借金踏み倒しを会見で宣言するのかよ。どこまでふざけた親子だよ。呑気に留学してないで400万ぐらい数年働いて返済しろよ。時効とかよく分からないけど被害届だして逮捕されるべき。こんなのと結婚しようとしてる皇族がいるのかも思うと情けないし恐ろしい。

・遅いよ。今までにいくらでも機会はあったじゃないか

・返せば済むという問題ではない。結果報告ではなく国民が納得いく説明をしてほしい。

・解決済み!?それはあなたじゃなくてお金を貸した男性が言うセリフでは?

・解決してないでしょ?元婚約者の男性、最近テレビに出てたよ 嘘つき

・相手が承知していないのに解決済みになるはずがない。このような人物に皇室と関わりを持たせてはならない。

・小室氏のように、金銭など様々な問題を抱えている人物が、内親王の婚約内定者であることに、国民は困惑しています。一日も早い、内定解消をお祈りします。

・解決済みとするなら何故弁護士を入れなかったのか疑問 ここまでの話になって示談書にサイン貰うのが常識でしょ ここまで常識無いとは・・もう無理だわ

・解決済みって文章出すならせめて相手と連名くらいしないと…

・相手の男性がカネを返せと訴えているのに、テメーの事なんか知るかよ、とっくに解決済なんだよと突き放す眞子さまのステキな彼氏。国民を舐めきった素晴らしい態度。

・もうコントじゃんw 皇室がこんなにアホみたいな詐欺事件に関わることになるなんて。マコ様はどう責任をお取りになるのか。

・KKの勝手な言い分だよね。これで皆が納得できると思ってるのかね?元婚約者からしたら、とんだ茶番かも。

・さっきテレビで見たけれど元婚約者は返金を断ったことはないと言っていた。まさか、秋篠宮家はあんなコメント1枚で結婚を許すのではないでしょうね!

・小室さんの文書読んだ後に元婚約者さんの反論読むと、元婚約者さんの方の言い分が筋通ってる気がするなぁ。なかなか大変な問題ですね。

・わざわざ大袈裟に文書でコメント!とか言うからどんだけ進展したのかと思ったら 結局返す気ないままで呆れたわ

・まこ様いいかげん目を覚ましてよ ご学友の人とか忠告してくれないのかな どう見たってヤベー奴だよ

などの意見が!!

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※圭が発表した文書の全文↓ ↓ ↓

(以下引用)

いつも温かいご厚情を賜り、御礼を申し上げます。

私小室圭の母とその元婚約者の方との過去の関係について、一昨年からご心配をおかけしており、たいへん申し訳ありません。これまでに多くの報道があったことについては承知しておりますし、私がこの問題について明確なご説明を差し上げてこなかったことで多くの方々にご迷惑をおかけする結果になってしまったことをたいへん心苦しく感じています。元婚約者の方との関係について母に代わってご説明したいと考え、このような方法をとらせていただきました。

私の母と元婚約者の方は、平成22年9月に婚約し、結婚生活を始める準備をしていました。母の再婚については私も嬉しく思いましたし、私自身も元婚約者の方とはとても親しくさせていただきました。婚約期間中、元婚約者の方から金銭的な支援を受けたこともあります。当時、母も私も元婚約者の方とは既に家族のようにお付き合いしており、ご厚意にたいへん感謝しておりました。

平成24年9月、元婚約者の方から母に対して婚約を解消したいというお申し入れがありました。母は、突然の一方的な申し入れであり、また婚約を解消したい理由について明確なご説明をしていただけなかったことから憔悴した様子を見せていましたが、最終的には元婚約者の方のお気持ちは変わらないと理解し、お申し入れを受け入れました。その際に母が婚約期間中に受けた支援については清算させていただきたいとお伝えしたところ、元婚約者の方から「返してもらうつもりはなかった」という明確なご説明がありました。支援や慰謝料の点を含めて金銭的な問題はすべて解決済みであることを二人は確認したのです。実際に婚約解消後しばらくの間は、私や母が元婚約者の方から金銭の返還を求められることはありませんでした。

ところが、婚約を解消して1年ほど経った平成25年8月ころ、母は元婚約者の方から交際していた期間に負担した費用の返済を求めるお手紙を受け取りました。婚約解消時の確認事項に反する突然の要求に驚いた母は、専門家に相談してアドバイスを受けるとともに、元婚約者の方と直接お目にかかって、ご要望には応じかねることとその理由をお伝えしました。母の話を聞いた元婚約者の方からは、私も専門家に相談して何かあればこちらから連絡しますという反応がありましたが、連絡が入ることはありませんでした。その後はご近所にお住まいだった元婚約者の方と自宅周辺で偶然お会いすることもありましたが、金銭の話題が出たことはありませんでした。

私の母と元婚約者の方との過去の関係は以上のとおりです。

多くの報道において借金トラブルが残っているとされていますが、このような経緯ですから母も私も元婚約者の方からの支援については解決済みの事柄であると理解してまいりました。そのため、平成29年12月から元婚約者の方のコメントだとされるものが連日報道される事態となり、私も母もたいへん困惑いたしました。元婚約者の方のご意向を測りかねたからです。

報道されている問題に関する母と私の認識は以上のとおりですが、私も母も元婚約者の方からご支援を受けたことには今も感謝しておりますので、今後は元婚約者の方からご理解を得ることができるよう努めたいと考えております。

私は、現在、米国において勉学に勤しむ機会をいただいております。多くの方々に日々感謝いたしております。ご心配をいただいている方々のご納得をいただけるよう努力を重ねる覚悟でおりますので、どうか温かく見守っていただけますと幸いでございます。

平成31年1月22日

小室圭

(以上引用 読売新聞より)

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文書で“借金問題は解決済み”と幕引きをはかっただが、その一方で母の元婚約者は朝日新聞の取材に「解決していない」と反論。圭の主張を一蹴した。

さらに元婚約者の男性は同誌の取材に、婚約期間中は圭の母・佳代の求めに応じて生活費や大学費、留学費用など400万円以上を援助したといい、その後、婚約解消を申し出た理由については「金銭援助を求められることが常態化し、生活が苦しくなってきたから」と語っていたという。

また、婚約解消した際には“金の返済”について佳代から、、

(以下引用)

「月々1万円くらいずつしかお返しできませんが」と申し出があったが、「それでは少なすぎるので再考してださい」と断ったという。

男性は「交際期間中の食事代やプレゼント代まで返して欲しいわけではない。生活費や学費などは貸したつもりでいた。返済して欲しい気持ちは変わらない」と話している。

(以上引用 朝日新聞より)

男性の主張により、圭の借金問題は今だ解決していないことがすぐに判明してしまい、さらに男性は『時事通信』の取材にも答え、「お金を貸している私には何の連絡もない。順序が違うのではないか?」と激怒していたという。

また、圭は文書で“支援の精算を男性に伝えたが、男性は返してもらうつもりはない”と、男性側が金の返済を断ってきたことを主張していたが、この部分についても男性は「断ったことなど一度もない」と反論した。

さらに男性は同誌の取材に・・・

(以下引用)

男性は「1カ月半、考え抜いた結果なのだろうが…」と言葉を選びながら、「すっかり母親の言いなりになってしまって。自分の人生なのに」とため息をついた。

「貸したお金を(大学の学費などで)使ったのは彼。知らないでは済まされない。そもそも、私が貸さなければ、大学で眞子さまとも出会えなかったはずだ」と訴えた。

(以上引用 時事通信より)

借金問題が解決していないのに関わらず“解決済み”とした小室圭

このタイミングで文書を発表したことからも、眞子さまとの結婚を全く諦めていないことが伺えるが、すでに母・佳代が「贈与」ではなく「借金」を男性にお願いする証拠も暴露されており。。

借金を1円も返す気はなく、このまま踏み倒す気満々のだが、このような状況でも眞子さまは彼と結婚する気満々のようで・・・

出典:産経ニュース

やはり、2人は結婚してしまいそうだ。。

 

【関連記事】
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