“闇迫”こと宮迫博之、相変わらずな往生際の悪さに「小物感ハンパない」と批判殺到!

公開日: : 最終更新日:2019/07/14 芸能情報 ,

犯罪者集団への闇営業でギャラを受け取っていたことが判明し、謹慎処分となった“闇迫”こと宮迫博之(49)。

出典:女性自身

しかし、不倫騒動の際と同じように、相変わらずな宮迫の往生際の悪さにネットでは「小物感ハンパない」と非難轟々で・・・

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(以下引用)

宮迫は今月6日に「FRIDAYデジタル」で、振り込め詐欺集団の忘年会にカラテカ・入江慎也(42)らとともに参加していたと報じられた。事務所を通さない“闇営業”ということだけでなく「反社会的勢力から金銭を授受していたのでは?」と問題視する声が上がっていた。

宮迫は7日、Twitterで騒動について謝罪しながらも《ギャラはもらっていない》と明言していた。だが24日に発表されたコメントでは一転して、金銭授受を認めている。その謝罪文面には《間接的ではありますが》と注釈をつけ、《金銭を受領していたことを深く反省しております》とつづっている。そのうえで《相手が反社会勢力だったということは、今回の報道で初めて知ったことであり、断じて繋がっていたという事実はないことはご理解いただきたいです》と理解を求めていた。

宮迫は7日の謝罪ツイートの際も、その“注釈”が物議を醸していた。発端は、その文頭と文尾に不可解なカギ括弧がついていたこと。さらに文面を直接Twitterに打ち込むのではなく画像としてアップしていたが、画像の端に不自然な箇所があることから「誰かからのメッセージをそのままスクリーンショットしたのではないか?」と疑問視されていた。すると宮迫は12日、こう釈明している。

《ツイッターで長文を乗せる方法が分からず、勧められた方法で載せたら、コピペってやつに思われてしまった。アナログ人間ですいません》

「勧められた方法」「思われてしまった」とはまるで自分以外に責任があるような印象を受けるが――。

また宮迫といえば、不倫騒動が報じられていた際にも不自然な謝罪をしている。

17年8月に週刊文春が報じた際、不倫の真偽について白黒ハッキリしない「オフホワイト」と表現していた宮迫。同月には「バイキング」(フジテレビ系)に出演して謝罪したが、「来たくなかったけど、嫁に『行ってこい』と言われたので……」とコメントしていた。

さらに「飲み仲間のグループで、ホテルの部屋で飲み直すということは何度もやっている」「今回に限っては、それが2人きりになってしまったということ」と発言。「魔がさしまくった」とコメントしたものの「お断りされました」といい、「ふて寝てをして、朝を迎えたのが3回繰り返された。結局、3回フラれているということです」と弁明していた。

不自然な注釈付きの謝罪を重ねる宮迫。Twitterではその往生際の悪さに、今回も非難の声が殺到している。

《まだ往生際悪く間接的にとか言ってんのか 小物感ハンパない》
《この期に及んでも“間接的にとはいえ金銭を”って自己弁護が入るんだから、相当な保身人間だなぁ。往生際が悪いと言うか。何かと言い訳する子供のよう》
《不倫もオフホワイトとかでごまかして。ずーっとそうやって誤魔化して生きてきたからちゃんとやったことを受け入れて反省することすらできてない》

(以上引用 女性自身より)

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闇営業で受け取ったとされる“ギャラ”について、宮迫は当初「もらっていない」と明言していた。しかし、今回の謹慎処分で宮迫は、

「この度は世間の皆様、関係者の皆様、並びに番組・スポンサーの皆様に大変なご迷惑をおかけし申し訳ございません。そういった場所へ足を運んでしまい、間接的ではありますが、金銭を受領していたことを深く反省しております。相手が反社会勢力だったということは、今回の報道で初めて知ったことであり、断じて繋がっていたという事実はないことはご理解いただきたいです。詐欺集団、そのパーティーに出演し盛り上げている自身の動画を目の当たりにして、情けなく、気づけなかった自身の認識の甘さに反省しかございません。どれぐらいの期間になるか分かりませんが、謹慎という期間を無駄にせず、皆さんのお役に立てる人間になれるよう精進したいと思います。改めて誠に申し訳ございませんでした」

と謝罪コメントを発表し、ギャラをもらっていたことを認めていた。

あれだけ週刊誌の取材や自身のツイッターで“ノーギャラ”を主張していた宮迫だが、2017年に不倫が発覚した際は“オフホワイト”という表現で逃げ切ったものの、今回は完全に“クロ”ということで、ネット上では闇営業とかけて「あれだ、宮迫ならぬ、闇迫さんだな」「闇上がり必死隊の闇迫」「宮迫の“宮”をひっくり返して“闇迫”です」「宮迫でっす→闇迫でっすに変わるらしい」など、宮迫を比喩する声が続出していた。

☆2股不倫の宮迫博之、女性とホテルに宿泊するも“一線は越えていない”と苦しい言い訳www

犯罪集団からギャラを受け取っても解雇にはならず、あくまで「謹慎」という甘い処分で逃げ切る様子の宮迫。謹慎期間については期限は設けていないようだが、それでも業界関係者の間では「早期復帰は厳しい」という声が多いという。

謹慎期間は少なくとも“来年3月頃”まで続くとも噂されており、ある放送関係者は、、

(以下引用)

「周囲は年内いっぱいで復帰してほしいでしょうが『うそ』をついた形になり、難しくなったと思われる。放送業界もコンプライアンスが厳しくなった。おめでたい来年の正月番組に反社会的勢力と関係のあった芸人が登場することは各局、避けたいはず。少なくとも来春改編期までの謹慎は余儀なくされるのでは」

(以上引用 日刊スポーツより)

と指摘しているが、ギャラをもらっていないと嘘をついたり、言い訳だらけの謝罪文を発表したりと、まるで反省していない様子の闇迫にネット上では・・・

・宮迫は、なんか自分は悪くないみたいな謝罪文で気持ちが悪いよね 最初のフライデーの時も、「自分は知らずにお金も受け取ってないけど、入江はもらってたかも、、、でも入江はすごいいいやつで~~~」みたいな感じだったし。不倫の時も、正直なところ不倫してなかったんだぁって思ってる人いないっしょ。金と権力でねじ伏せたって印象しか残ってない いなくなっても、残念だと思う人ではないので、そのポジションには後輩が繰り上がればいいと思います

・ノーギャラは最初にSNSで嘘をついた宮迫が一番悪い 宮迫が受領を認めていたら他も認めてたし、認めなかったから他も合わせるしかなかっただけの話 闇営業の首謀者である入江を解雇したなら 嘘の首謀者である宮迫も他の芸人より重くすべきだと思う

・今回の件でようやく宮迫もご用になったが、探ればもっと黒い部分が出ると思う 他の人とはやはり違うと思う 芸能人としての再起はやめさせた方がいい

・宮迫も今回の件でどんだけ嫌われてるか実感したはず。引き際が大事。

・吉本は闇営業自体はほぼ黙認していただろう。まさか今更、闇営業は絶対ダメなんて言ってるわけではないでしょうに。犯罪者組織と深いつながりがあることが分かったわけだろう。その最たる証拠が出てきたから入江だけ切って終わりにしようとしたら、宮迫が嘘つくものだから。宮迫の嘘につられて若手芸人も皆嘘をつかざるを得なくなってドミノ式に破滅ですよ。

・吉本の人気芸人という立場にありながら嘘をつくなど言語道断。これだけ会社の看板に傷を付けられた訳で解雇するべき。吉本は甘過ぎる。

・謹慎で済むだろうみたいな安易な考えの吉本 宮迫なんて今さら何を言っても、もう信用もされない。入江だけでなく解雇・追放で良いと思います。

・宮迫のツイッター反省文見てると、この人絶対自分は悪くないって思ってるよね、自分は被害者だ全部入江に責任だと。1年ほどで復帰してくるだろうけど、これだともう応援できないよ。

・宮迫はオフホワイトの時から思ってたけど、いさぎよさがない特に往生際が悪のがイヤだ

・最初、もらってないし知らなかったと言っていたな。次に迂闊に行った自分達も悪いってなって、クビになった芸人は知っていたんだから残り13人誰も気が付かないし、知らないのは不自然という話になり、もらってないって真っ先に言っていた報酬を結局はもらってたんだろ?まだまだあるんじゃないか?これ一件だけじゃないとか、ヤ○ザと繋がりがあるとか?って話になるんだよ。一回ウソをつくと。しっかりケジメを取らないと、強制的に引退になった紳助が浮かばれないぜ。

・金銭の受け取りは無いと、あれだけ平然と顔色ひとつ変えず堂々と嘘をつくヤツですよ、まだ嘘をついていますよ、詐欺集団の宴会と分かって参加してる筈です。

・入江、亮が2人ともこのグループと複数回会っていて実体を知っていたなら、宮迫もパーティーに出た段階でこの2人に聞いてその正体を認識していたはず。犯罪収益、ましてお年寄りからだまし取ったお金を収受することは、暴力団と付き合うより悪質です。過去の芸能界のスキャンダルでも最大級です。宮迫は芸能界引退以外ないと思いますが。

・口裏合わせに時間が掛かったのかな 吉本も反社会勢力と完全に手を切るつもりは無いのでしょう

・宮迫の謝罪文で、「直接受け取ったわけではない」というような言葉が入っていた この期に及んで、まだ言い逃れしているとは情けない 吉本は処分が遅かったが バサッと切り捨てるぐらいの方が良かった

・まず、口裏合わせて嘘で乗り切れるって思っていた事自体甘すぎる。フライデーとかだって裏どりして証拠固めてから取材に行っているだろうに、その場を嘘でごまかしたって2.3の追い討ちが来るのが分からないもんかね。頭が悪いんだろうな。

などの意見が!!

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早くも宮迫の復帰については「正直に話していれば、イメージも変わっていた」「もうテレビで顔をみたくない」「仮に復帰させるにしても、視聴者からは猛反発される」「謹慎で済む問題ではありません。残念だが引退するべき」「解雇若しくは業界追放が妥当ではないか」と反対する声も多く、宮迫の『アメトーーク!』は謹慎期間中も継続されるようだが、視聴者や視聴率の動向によっては今年9月いっぱいで打ち切りになる可能性もあるようで。

同番組を放送するテレビ朝日は25日、今度の放送については「収録済みの番組を再編集して放送する」としたうえで、宮迫の出演シーンはカットする方針だという。

出典:ツイッターより

今後は各番組でも“闇迫の姿”は完全に抹消されるようだが、問題となったギャラの受け取りについても新事実が明らかとなった。

ギャラは闇営業を仲介したカラテカ入江が、オレオレ詐欺グループの主犯格である小林宏行受刑者(32)から手渡しで“100万円”を受け取り、その金がギャラとして宮迫らに分配されたという。

結局、吉本興業は入江に責任を全部押し付けただけで、宮迫らはしばらく休んだあとにシレ~っとテレビに出てくるのだろうが、謝罪文でも自分を擁護しまくる宮迫博之・・・

出典:FLASH

本当にカッコ悪い。。

 

【関連記事】
カラテカ入江の闇営業問題、宮迫博之らはギャラ受け取りを否定するも国税局が動き出す可能性も!

闇営業でギャラ100万円を受け取っていた宮迫博之、周囲には“こんな言い訳”を・・・

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