河野玄斗に続き、東大王・水上颯も交際相手との子供を中絶させていた!

公開日: : 芸能情報 ,

先日、クイズ番組『東大王』で人気の東大生タレント・河野玄斗のクズすぎる一面が暴露されたが、今度は東大生・水上颯みずかみ そう)にスキャンダルが発覚した。

出典:ツイッターより

水上も河野と同じように避妊せず行為に及び、女性から妊娠したことを告げられると態度が一変。中絶せざるを得ない状況へと彼女を追い込み・・・

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(以下引用)

クイズ番組『東大王』(TBS系)に出演する東京大学医学部生の水上颯と、4年近く交際した年下の元恋人女性が、妊娠と中絶を告白、「文春オンライン」が発表している。水上颯は「東大医学部のプリンス」「東大医学部の天才貴公子」「閃光のクイズ貴公子」などと呼ばれ、テレビで人気を博している。

この女性A子さんは大学1年生のときから2学年上の水上颯と交際。3年にわたり真剣交際をしてきたが、今年3~4月にA子さんが月経の遅れに気づき、「生理がこない」と電話で伝えると、水上颯の態度が急変したという。結局、A子さんはひとりで中絶せざるを得ず、心に深い傷を負った。

水上の所属するワタナベエンターテイメント側は同誌に対して「真摯に話し合って別れた」と説明しているが、A子さんが提出しているLINEのやりとり画像からは、とても真摯に話し合いを重ねてお互い納得の上で別れたようには見えない。

また、3年もの月日をともに過ごした恋人から「生理がこない」といわれれば、相手の身体を心配し、自分事として考えるのが筋。もちろんA子さんもそれを求めていただろう。それこそが「真摯な」態度といえるのではないか。しかし彼の態度は保身一辺倒だったようだ。

「文春オンライン」では6月にも東大医学部生でタレント活動をしている河野玄斗の妊娠・中絶問題を、元恋人でタレントの年上女性が告発。河野玄斗の場合は双方話し合い中絶に同意したが、女性側のダメージは心身ともに大きく、それからおよそ一年ほど交際したものの別れる際にこじれたようだった。

これら女性側の訴えがすべて事実だとすれば、医学部生として医療を学びながら、望まない妊娠を防ごうともしない彼らの行動に驚く。自分だけは大丈夫、という甘い考えに支配されていたのだろうか。

(以上引用 wezzyより)

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『週刊文春』が水上(23)の情報を掴んだのは6月旬で、同誌は6月にも東大医学部生・河野玄斗の中絶問題を報じていた。そして、水上と3年にわたって交際していたというA子さんは同誌の取材に答え、今年5月に水上の子供を中絶したことを告白。

A子さんは東大医学部に通う学生で、水上と出会ったのは2016年5月。彼女が大学1年生で彼が大学3年生のときだったという。

出典:文春オンライン

友人を通じて知り合ったという2人は、初デートしたその日に水上が告白して交際がスタートし、その後は月1~2回のペースでデートしていたという。

水上は学業以外にも書籍の執筆やテレビ出演などで多忙を極めていたものの、A子さんとの交際は順調だったようで、

(以下引用)

「颯君は本当に優しくて、いつもキュンとする言葉を言ってくれるんです。初デートの映画館で、私が『寝ちゃったらごめんね』と言ったら、『君の綺麗な顔をずっと眺めているよ』と言ってくれたり、『どうして私を彼女に選んだの?』と聞いた時は、『他の子はサラダで、A子ちゃんはメインディッシュだからだよ』なんて言ったり。キザな台詞をさらりと言うんです。男性とちゃんとお付き合いをしたのは颯君が初めてだったのですが、すぐに彼のことが大好きになりました」

交際中には少女漫画に出てくるような出来事もあった。

「東大の学園祭に行ったとき、颯君がファンに取り囲まれて写真を求められたことがありました。私は遠慮したほうがいいのかなと思って後ろに下がろうとしたら、『そういうのやってないんで。A子ちゃん、行こう!』と私の手をとって、一緒に逃げてくれました。王子様みたいに格好良かった」

そんな微笑ましい2人の交際は、4年目に差しかかろうとしていた。

「颯君は忙しいので、私から会いたいと言い過ぎないように気をつけていました。でも昨年末に『本当はもっと会いたい』と伝えたんです。颯君は『そうだったの? もっと早く言ってよ』と、今年に入ってからは以前にも増して会ってくれるようになりました」

(以上引用 文春オンラインより)

2人の交際は順調だったものの、今年3月下旬になると・・・

(以下引用)

「性行為のときはいつも『避妊具をつけずにしたい』と言われていたのですが、妊娠するのが怖くてその度に断っていました。その日も途中までは避妊していたのですが、度々求められるのでつい許してしまったんです。最近たくさん会ってくれることが嬉しくて、期待に応えようとしてしまいました」

数週間後、A子さんは生理が遅れていることに気づいた。すぐに水上氏に電話し、「生理がこない」と伝えたという。

「颯君は『1、2週間後にまだこないようだったら検査してみて。赤ちゃんにもよくないからストレスを溜めないようにね』と言ってくれました。親にも友達にも相談できずに悩んでいたのですが、この人だったら大丈夫だと思った。万が一妊娠していたとしても、産みたいと思えるほど優しい言葉でした」

しかし、その電話の後から水上氏の態度が急変した。

「まだ妊娠検査薬で結果がわかる時期ではなかったのですが、颯君と早めに直接話をしておきたくて、何度もメッセージを送りました。でもそのたびに忙しいことを理由に《その日は無理だ》と断られ続けました。不安で不安で仕方ありませんでした」

(以上引用 文春オンラインより)

4月27日にA子さんは“会ってほしい”と水上に電話で懇願し、なんとか会う約束をとりつけて彼の自宅マンションに。しかし、水上は飲みに出かけており、A子さんが彼と会えたのは日付が変わった午前0時頃だったという。

その後、自宅に帰宅した水上はA子さんの話を聞くどころかソファでスマホをいじるだけで、彼女が大事な話をしようとすると「仕事があるから」と、A子さんを追い返そうとしたという。

それでもA子さんは意を決して「(こちらを見てくれないのは)私に生理がこないからなの?」と水上に問いただすと、、

(以下引用)

「不安で、声は震えていたと思います。そうしたら『ずっと言いたかったんだけど……楽しくない』と、急に不機嫌な態度になってしまって。数日前に電話口で聞いた優しい声とは全く違う、冷たい声でした」

ショックを受けたA子さんは何も言えず、黙り込んでしまった。2人の間には気まずい時間が流れた。

「それでもいつものように一晩過ごせば優しい颯君に戻るかもしれないと、そう思っていました。でも颯君は『先寝てて』と言ってマンションを出ていってしまった。私はLINEで『朝まででいいから(側に)いて』と引き返してくれるようお願いしました。そうしたら面倒そうに戻ってきて、『タクシー代をあげるから、帰ってくれないか』と冷たく言い返されました」

それでも食い下がるA子さんだったが、水上氏は冷たい態度を取り続けた。

「生理の話をするたびに、彼は話題を変えたり部屋を出ようとしたりするんです。『距離を置いたほうがいいと思う』とも言われました。結局ひとつのベッドで一緒に寝ることになったのですが、そっぽを向いて『触らないで』と言われました」

思いつめたA子さんに対し、水上氏は最後まで向き合うことはなかった。

「帰り際にはいつもキスとハグをするのが習慣だったのに、『したくないの、わかるでしょ』と初めて断られてしまって……。その瞬間、颯君に捨てられたんだと、目の前が真っ暗になりました。ずっと気付かないフリをしていたけど限界でした。私はその時ひとりぼっちになってしまいました」


(以上引用 文春オンラインより)

水上のクズすぎる一面が文春によって明らかにされたものの、東大王のスキャンダルに一部のファンからは「文春の記事信じてない」「付き合ってたのは本当かもしれないけど、振られた恨みかも」「文春の報じていることなんて無視していいと思います! 本人の口から言われてないことを信じないので」など擁護する声もあったが、それでもネット上では・・・

・河野君に続いて水上君まで

・水上くんファンだったのに あなたもただの無責任な男だったのね

・勉強出来てもクズはクズ

・やっぱ青春時代にある程度経験しとかないと急にチヤホヤ期来たら ハメはずしちゃうんだね

・この男もクズだけど生でヤらせるあんたも悪いよ

・勉強出来ても避妊出来ない男

・避妊しようとしない男なんて子供出来ても逃げるだけだよ

・あぁ、終わったな。

・頭良いのに避妊の仕方わからないのか?

・期待に応えたい、て思った時点で女もアウト。自分を守らないと。

・クイズ番組に出るタレント希望の大学生なんてクズばっかり。

・頭いいんだか悪いんだかだわね…東大なんて行ける頭あるんだったら どうしたら子供ができるか知ってるよね?女の子も好きな人に嫌われたくないからって思っちゃうかもしれないけど自分の身はやはり自分で守らないとね。それにしても最低だな

・有名になると色々出てくるね。超絶賢い東大生でもおイタするんだな

・勉強はできても避妊もせず責任も取れないクズだな

・女も悪いと言われるが 女は中絶手術をして心身ともにダメージを負うが、男はノーダメージなんだよね。

・パコりまくって番組たくさん出て本も出してるのに医学部留年しないってすごいな やっぱ要領いい天才は違うわ 今回の件は最低だけど

・東大生が っていうより、20歳過ぎてから急にモテだしたやつは地雷率高めな気がする

・期待に応えようとした女もバカだけれど、それ以上に男もクズ。いくら勉強ができても人としてダメじゃん!テレビに出て調子に乗ったんじゃない?

・こいつも勉強出来るだけのバカだったんだな

などの意見が多く。

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結局、A子さんは水上と最後に会った日から1週間後に病院へ行き、妊娠検査の結果 “陽性” だったことが判明。そして、一刻も早い中絶が母体への負担を最小に抑えられることをネット検索で知り、、

(以下引用)

「彼と相談できていれば、もう少し悩んでから決断したかもしれません。でもあの日の冷たい言動が忘れられなくて。こんなこと誰にも相談できません。親が知ったら、心配で倒れてしまうかもしれない。だから、一人で終わらせることにしました」

(以上引用 文春オンラインより)

中絶を決意したA子さんは「パートナーと連絡が取れない」ことを理由に“中絶同意書”にサインし、15万800円かかる費用も自分で負担して堕胎手術を受けたという。

その後、水上からは6月12日に「そういえば、生理ってあれからあった?ちょっと心配になった」と連絡があり、この彼の行動にA子さんは・・・

(以下引用)

「なにをいまさら?と思いましたが、その後すぐに理由がわかった」

その日、「文春オンライン」が“頭脳王”河野玄斗氏の中絶トラブルを速報したのだ。水上氏から連絡があったのは、速報の約2時間半後だった。

「記事を読んで、自分にも心当たりがあると焦ったんだと思います。そんな思惑が透けて見えたので、返信しませんでした」

その3日後、水上氏から電話がかかってきた。

「『久しぶり』の一言もなく、生理のことをしつこく聞いてきました。私は腹が立って、『あなたが忙しすぎるから、全部ひとりでやるしかなかったんだよ』と伝えました。そのとき私は“中絶”や“堕ろす”という言葉を使えるほど、自分のしたことに向き合えていなかった。だから、『ひとりでやるしかなかった』という言葉で手術を受けたことを暗に伝えたつもりでした。

それを聞いた彼は『ごめん』と何度も繰り返していました。私が一人で中絶したことが伝わったのだと思います。それを聞いた彼は口数が少なくなり、『いままでありがとう。じゃあね』と電話を切ったんです。私のことを心配するフリをして電話をかけてきたくせに、颯君は自分のことしか考えていなかった。私のことも赤ちゃんのことも、どうでもよかったんでしょうね」


(以上引用 文春オンラインより)

一連の出来事について文春は、水上本人に事実確認したところ、、

(以下引用)

――A子さんと交際していましたか。

「はい、それについては間違いないです」

――4月27日に水上氏の自宅でA子さんから「生理がこない」ことを相談されている?

「いや、その時は僕、(生理がきたかどうかについて)伺ってないです。で、僕からそれを聞いたときに、彼女から『聞かないでほしい』と言われたので、生理はきたものと思い込んでおりました」

――その当時の状況を詳しく教えてください。

「詳しく……ちょっとこれ、事務所を通していただくことは可能でしょうか。一度失礼させていただきます」

(以上引用 文春オンラインより)

そして、水上が所属する芸能事務所『ワタナベエンターテインメント』は文春の取材に、

「水上は、2018年初頭から2019年4月までの期間、A子さん(回答書では本名)と交際をしていましたが、同年4月末に、本人同士で真摯に話し合いを行い、お別れすることとなり、現在に至っています。貴編集部からの『質問状』記載の質問の中には、事実無根の記述が含まれており、十分な取材を尽くさぬまま、明確な根拠なく記事を作成・掲載しようとされていると言わざるをえず、極めて遺憾に存じます」

と記事の内容に否定していたが、水上や事務所の回答にA子さんは、、

(以下引用)

A子さんに再度取材をしたところ、「私がお話しした内容はすべて事実です」とした上で、水上氏側が交際期間を1年程度だと主張していることについて、こう述べた。

「間違いなく、私は颯君と3年以上お付き合いしてきました。大学時代のほとんどを彼と過ごしてきたんです。それに、最後のお別れは6月15日に電話で『じゃあね』と告げられただけです。『真摯に話し合いを行い、お別れすることとなり』なんて……一体どの口が言っているのでしょう。悔しいです」

水上氏側の回答を何度も読み返しながら、A子さんは「驚きました」とショックを隠せない様子だった。

(以上引用 文春オンラインより)

東大生タレントとしての水上は、テレビ局のスタッフにもファンがいるくらい人気だったようだが、その一方でクールなキャラを貫くためか?カメラが回っていないところでも口数は少なかったといい、スタッフとも最低限の会話しかしなかったという。

しかし、そのクールなキャラは私生活では“冷酷”極まりなかった水上颯。先日、妊娠中絶をスクープされた河野玄斗もそうだが、東大医学部は今後、このような東大生タレントを輩出しないためにも・・・


“避妊の仕方”を教えたほうが良いのでは。。

 

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