小室圭、眞子さまとの結婚を辞退するどころか“結婚再延期”を願い出る可能性が!

公開日: : 最終更新日:2019/12/20 社会 ,

“小室圭問題”が一向に解決しない秋篠宮家だが、眞子さまの結婚について何らかの発表をするタイムリミット(来年2月)が迫るなか、小室圭は結婚を辞退するどころか“結婚再延期”を殿下に願い出る可能性があるという。

出典:FLASH

は「女性宮家創設」を見越したうえで・・・

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(以下引用)

「この次の2月で2年経つわけですね。昨年の2月に今の気持ちというのを発表しているわけですので、やはりその、何らかのことは発表する必要があると私は思っております」

11月30日の54歳の誕生日を前に記者会見した秋篠宮は、長女・眞子内親王と小室氏の結婚問題についてそう言及した。

眞子内親王と小室氏は2017年9月に揃って婚約内定会見をしたが、その後、小室氏の母・佳代さんと元婚約者の「400万円金銭トラブル」が発覚し、結婚が延期されて現在に至る。

「結婚延期を機に秋篠宮殿下と眞子さまの間で、プライベートでは会話がなくなったと報じられました。実際に今回の会見でも秋篠宮殿下は、『結婚のことについては話をする機会はありません』と認められた。昨年は断続的に続けられていた小室家との話し合いも、今年になってから秋篠宮殿下は一切関与していないことも明かされました」(皇室記者)

何の進展もないまま迎えた今回の会見で、秋篠宮は「ある決意」を示した。

「秋篠宮殿下は以前『多くの人が納得し喜んでくれる状況でなければ納采の儀は認められない』と明言しましたが、結婚を認めないとは述べられていない。自主性を重んじる方なので、小室氏の金銭問題さえクリアになれば、眞子さまの決定には反対されないはずです。だからこそ今回の会見では“早く解決したい”との思いで期限を区切ったのでしょう。結婚問題を来年4月19日の『立皇嗣の礼』まで引っ張るつもりはなく、2月23日の天皇陛下の誕生日までに結論を出すよう小室氏と眞子さまに『最後通告』を突き付けた格好です」(前出・皇室記者)

気になるのは小室氏の対応だ。「彼には“前科”がありますからね」と語るのは宮内庁関係者。

「昨年の誕生日会見で秋篠宮が『2人が結婚したいなら相応の対応をすべき』と促すと、小室さんは今年1月にいきなり『金銭的な問題はすべて解決済み』との文書を公表しました。1枚のペーパーで解決しようとしたことに秋篠宮ご夫妻は不信感を抱いたとされます。今回も同様の対応をすれば、秋篠宮夫妻はさらに態度を硬化させるかもしれません」(宮内庁関係者)

混迷を極める問題の出口は「金銭問題を解決して結婚」か「破談」の二者択一と思われてきた。だがここに来て「再延期」という第3のシナリオが浮上している。

「秋篠宮殿下に『最後通告』を突きつけられた小室氏が年末に緊急帰国、秋篠宮ご夫妻に結婚の“再延期”を願い出る可能性があります」。そう語るのは、前出の皇室記者だ。

「一部では『2021年まで帰国はない』と報じられましたが、考えにくい。結婚反対の声が多い中、小室氏は眞子さまの揺らぐお気持ちを繋ぎとめるためにも、帰国して事態を打開する必要があるからです」

(以上引用 NEWSポストセブンより)

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先月30日に放送された秋篠宮殿下の誕生日会見では、眞子さまの結婚について殿下は「結婚の見通し、これについては私が昨年お話ししたことと変わっておりません」「昨年の2月に今の気持ちというのを発表しているわけですので、何らかのことは発表する必要があると私は思っております」などと話された。

出典:産経ニュース

また、2018年の誕生日会見では小室家から2~3ヶ月に1度連絡があることを明かしていたが、今年の会見では「小室家とは連絡は私は取っておりません」と明かし、小室側の現在の状況についても全く把握できていない様子だった。

来年2月には眞子さまの結婚延期から2年が過ぎるということで、その月には何らかの発表があるようだが、海外で気ままな学生生活を送っているをみる限り、やはり結婚を辞退することなく、結婚の再延期を願い出る可能性が大きいようで。。

去年7月に留学して以降、1度も帰国していない。しかし、殿下の誕生日会見でのメッセージを受け、結婚再延期に向けた何らかの行動を起こすつもりだろうが、この状況でも結婚にしがみつく圭のクズっぷりにネット上では・・・

・もう破談にしてほしい どうしても結婚したいなら皇室を出る位しないと国民は納得しないと思うわ

・願い出るべきなのは再延期ではなく破談の申し入れでは?小室氏が宮家に入るなんて無理があるし、国民も納得しないと思う。

・国民は破断を望んでいますよ。小室家に嫁いだら眞子様が苦労するのはわかりきっている。もっと幸せな道を選ぶべきです。

・何としてでも皇族入りしてやろうって感じか?諦めの悪いやつだなぁ 小室親子がまともな感覚じゃないのは確か

・ほらね。出ました結婚再延期!見え見えなんですよ。破談になんてするはずがない。なんだかんだ言って、女性宮家設立まで延期するおつもりでしょう。紀子さんもせつりつ早く女性宮家が設立されないかと思っているようですし。でも、再延期をしたら秋篠宮家への信頼はますますなくなりますけどね。

・一般家庭でも激怒&破談になるような話。前代未聞の皇室スキャンダル。

・この問題が発覚した時に、「母に代わり働いて少しずつ返していきたい」って言っておけば良かったものを。他人様の出したお金で大学や留学して、どんな気分なのかな。面の皮が厚すぎる。帰国するったって、お金ないんでしょ?公費とか勘弁してよね。話し合うまでもないんじゃないの?

・再延期なんて認められないでしょ 本気で結婚する気があれば留学なんてしないで借金を返す道を選んでいるはず。こんだけしたたかな男って周りにもいないけどそれが皇族の婚約者とは嘆かわしい

・小室親子も悪いが秋篠宮様、眞子様も悪い。普通の家の縁談と訳が違うのに普通の家以下の揉め方を晒してしまっている現状をお考えいただきたい。この程度の問題を2年以上もかけていまだに解決出来ないようなお方が天皇陛下に即位されなくて本当に良かったと改めて思います。

・一般家庭なら、話し合いでいいだろうが、皇室関連なら、今まで何の説明責任も果たしてないのに再延期を願い出ようとするのは、無理だろう 親子の縁を切るわけには行かないし、一旦、白紙に戻すべき きちんと納得出来る説明をしない内は、ただの逃げ

・プリンセスの持参金で借金をクリアにし、親子でぶら下がる気まんまんな気がします。眞子さまにはもっと相応しい方がおられると思います。

・小室さんにしても、眞子さんにしても、社会人経験は乏しく、どう根回しし、立ち回るべきか、まるでわかっておらんのでしょう。話は進まないでしょうね。

・秋篠宮家も、上皇ご夫妻も、眞子内親王の宮家設立を待っているのでしょう。10億超えの秋篠宮家の仮住まいも彼女達の住まいにするつもりだったのでしょう。平成四人組といわれる方々のなさってきたことは本当に尊敬出来ません。今上の御代が長く続き、愛子さまが即位されることを願います。

・どうしても結婚したいのなら皇室から出るお金も無しで結婚すれば良い。あの親子は名誉とお金が目的なんだから。

・いやいや、この状況で、まだ結婚したいと言える神経がわからない。それ以前に、将来の見込みもなく、内親王に近づいて結婚まで約束するところまでいくのだから、尋常極まる強者、ですよね。凡人には理解に苦しみます。こんな男のどこがいいのかという点も含めてね。

・結婚への執念深さが見て取れそうですね 誰のせいで結婚問題が延期になったのか理解が出来てないのですかね 再延期などとんでもない事です 秋篠宮家は眞子さまの将来の為にも心を鬼にして決断をして貰いたいと思っています

などの意見が!!

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といえば2017年9月に眞子さまと婚約内定会見をしたものの、その後、母・佳代の借金問題が発覚。借金は400万円ほどあり、今だに1円も返済されていないことや、小室家に関するドス黒い事実が次々と発覚したため、結婚は延期されることに。

☆小室圭親子が贈与ではなく「借金の申し出」をした証拠メールが暴露される!

次々と小室家に関するキナ臭い事実が発覚するも、は眞子さまを完全に掌握しているようで、今後も結婚を辞退することなく、こんな青写真を描いているのではと・・・

(以下引用)

「小室氏は2021年春まで米国の大学のカリキュラムがあり、その後にニューヨーク州の司法試験がある。急いで結婚しても就職先すら決まっておらず、時間的余裕が欲しいはず。弁護士資格を得るまで結婚を延期し、ニューヨークを拠点に眞子さまとの新婚生活を始めたいという思いもあるでしょう。英国の大学院で博物館学の修士号を取得して学芸員の資格を持つ眞子さまも、“元皇族”として現地の博物館職員や大学の特任研究員などで引く手あまたになるはずです」(皇室記者)

仮に再延期となれば、「女性宮家議論」にも大きな影響を与えることになる。

11月9日、時事通信は〈女性皇族が結婚後も皇籍に残る「女性宮家」を容認する案が浮上している。早ければ14、15両日の大嘗祭後に検討を始める方針だ〉と政府の動きを報じた。

現行制度では、一般男性と結婚した女性皇族は皇室を離れる。ただでさえ人数が少ない皇族の離脱を防ぐため、女性皇族が結婚後も宮家の当主として皇室に残れるようにする──これが「女性宮家創設」の議論だ。

「実際に女性宮家創設の議論が進んだとして、早ければ20年秋の臨時国会で決まることになる。2021年まで再延長してから眞子さまと小室さんが結婚すれば、小室さんが宮家に入ることになり、国民の反発が予想されます。政府や宮内庁の関係者にも“秋篠宮さまの提言通り、来年2月までに『結婚』か『破談』かハッキリしてほしい”との意見が多い。そうなると、やはり小室さんは大学の冬休みの間に一時帰国して、関係各所と話し合う必要があるといえます」(宮内庁関係者)

皇室ジャーナリストの神田秀一氏が指摘する。

「秋篠宮さまが期限を区切られたわけですから、小室さん本人に明確な解決案を示すつもりがなければ進展は望めず、秋篠宮夫妻が小室さんとの相見を断わる可能性がある。小室さんには相応の覚悟が必要でしょう」

(以上引用 NEWSポストセブンより)

借金問題も解決する気配はなく、佳代に金を貸している元婚約男性も『女性セブン』の取材に「佳代さん側とは夏に顔合わせで会って以来、話し合いもなく、事態は平行線のままです」と答えている。

佳代も息子が皇室と結婚するまで、のらりくらりと時間稼ぎをしているようだが、圭も結婚を先延ばしにすることはメリットしかないという。仮に女性宮家が認められた後に結婚すれば、“皇族入り”することができ、そのことを狙ったうえで眞子さまも彼と結婚するつもりだろうが・・・

出典:ツイッターより

このまま “圭殿下” が本当に誕生してしまうのか。。

 

【関連記事】
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