小室圭と結婚したい眞子さま、2月に揃って“お気持ち発表”か!?

公開日: : 社会 ,

結婚問題が今だに解決しない眞子さまだが、圭との今後について2月に“お気持ち発表”するのでは?と噂されている。

出典:週刊女性PRIME

圭とは水面下で相談しているようで、やはり秋篠宮ご夫婦や国民が望む結果には・・・

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(以下引用)

秋篠宮家の長女・眞子さまは、秋篠宮ご夫妻や妹の佳子さまとご一緒に、1月2日の新年一般参賀に出席された。ただ前出の皇室担当記者によれば、眞子さまのご様子には気がかりな点もあったという。

「眞子さまは、周囲の皇族の方々と会話される様子も見られず、ご表情もやや硬かったのです。秋篠宮さまのご発言もあり、多くの国民が眞子さまの“お気持ち発表”に注目しています。そのプレッシャーもあって、明るい表情をお見せになるのは難しかったのかもしれません」

《何らかのことは発表する必要があると私は思っております》

秋篠宮さまは、昨年11月の誕生日会見でそう述べられた。

「眞子さまと小室圭さんの結婚延期が発表されてから、今年の2月6日で丸2年。秋篠宮さまは、そのタイミングで眞子さまご自身が、国民に向けて結婚延期問題の説明をするべきだと要求されたのです。眞子さまと小室さんは、すでに発表内容を何度も相談されていると思われます」(皇室担当記者)

(以上引用 女性自身より)

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今年2月で眞子さまの結婚が延期されてから丸2年となるが、圭はアメリカ留学後は1度も日本に帰国せず。借金問題についても秋篠宮家や国民に何ら説明することなく、留学先での生活ぶりも謎に包まれている圭だが、皇室担当記者は2人の結婚そのものにも・・・

出典:週刊女性PRIME

(以下引用)
「小室さんの留学については、現地での生活費と学費はどのように工面しているのかも、ロースクール卒業後の将来設計も、明らかではありません。小室さんが眞子さまのお相手にふさわしい人物なのか、国民の多くが疑問を抱いている状況です。2月の“発表”では、小室さんが弁護士資格の取得という目標に向かって真面目に勉学に励んでいることを説明し、国民の不信感を払拭することが不可欠でしょう」

(以上引用 女性自身より)

眞子さまの父である秋篠宮殿下も、国民と同じように圭との結婚には反対のようだが、肝心の眞子さまが彼にベタぼれで、結婚への気持ちも全く変わっていないという。

そのため、2月に眞子さまの口から結婚について語られたとしても“結婚一択”になるでのでは?と見られており、すでに殿下も2人の結婚には反対するどころか“白旗”を上げられているとしか思えず、そんな眞子さまにネット上では・・・

・もう、ご成婚は無理だと思う。

・もし破局なら潔くお話されたほうが清々しい。眞子さまが見切り付けてフッた形を期待したい。

・お気持ち、発表??結婚するのか、しないのか、最早結論を出すべき。結婚するという結論が出せる努力、経過は今まで見られていないけれども。

・気の毒だけどこの男はどう考えてもダメだよ。いい加減眞子さまも気づくべきです。破談の決断をしてくれることを願ってます。

・20代後半の大事な時期に2年も待つって気が長い人だなぁと思う。借金やら、使者の件やらうやむやにされてるのによく信用できるなぁ。他に出会いも無いんだろうね。

・小室さん側から身を引くのが一番眞子さまへの思いやりになると思う 早く眞子さまを解放してあげて欲しい

・疑問はない。相応しい相手ではない。しかし、そのお気持ちも一方的に文書で発表の小室流になるんでしょう。難しくても自分の言葉で皆の疑問にきちんと答えることがどちらの方向に進むとしても大事だけど正直あまり期待していない。

・どうしても結婚したいのであれば、自らの意思で皇籍を離れて一緒になればいいんですよ。皇族のままで居たいとか、皇族として降嫁したいとか美味しい何処取りを目論んでいるから批判されるんです。15歳を過ぎた内親王は、自分の意思で皇籍を離れることが出来る。と皇室典範にもありますよ。自分の生活が国民の税金で支えられ、成り立っている事が理解出来ないですから皇族でいる意味はありません。やられている公務(?)も国民にとっては必要のないものばかりです。皇籍を離脱されてご自由にどうぞ!!

・お気持ちなんて悠長なことではなく、破談にするのかどうかを聞きたい。もう多くの国民は眞子さまや秋篠宮家に対してうんざりしているが、これが本当に最後のチャンスな気がする。これで破談にしなければ、完全に国民からの支持はなくなると思った方がいい。しかしここまで悪い情報しか出てこない小室ってすごいよね…

・とんでもない人を連れて来ちゃったよね。30近いのに、自我ばかりで皇族としての判断が出来ないなんてどうかしてる。

・2年も国民に多大な負担をかけさせて、お気持ち発表って…一方的に気持ちを発表されてもねぇ…国民の疑問や不信感を払いたいと思う気持ちがあるのなら、表に出て、質問形式で疑問にすべて応えて納得できる説明が必要なのではないですか。やり方が、勝手過ぎますよね。

・圭氏と結婚しても、いずれ病むだろうし、結婚できなくても病むんだろうし、もう、どうでもよくなった。ただ、いずれにしても、秋篠宮家に対する国民の信頼とか人気とかは、完全に失墜したけどね。

・二人で発表する内容を何度も話し合ってるって…2月は期待できないな。眞子さん、小室とはお金でしか繋がってないって気づかないのかな??愛されてないよ。頭が弱いとしか言いようがない。

・父親方の親子3人の不審な自殺があって金銭問題もある家庭。本人は分不相応にも他人への依存心が異常な程あり過ぎる人物。本人が結婚の意志があるかどうか手をこまねいているのではなく、日本の皇室の根底を覆す問題と認識すべきではないのかな。皇室が相手にしてはいけない親子のはずだが。

・白紙以外の選択はないのだからお二人のお気持ちよりも彼の留学経緯のカラクリを知りたい。秋篠宮様が寝耳に水と言っていた留学も彼が類まれなる優秀者で獲得した奨学金も違ったみたいですしね。さんざん彼をを追い回していたのに急に新学期の奨学金獲得についてピタリと報道しなくなったのが何より不気味。

・この話、引っ張れば引っ張るほど、尊敬を失い、ご一家の立場がなくなっていく話だと思いますが、状況判断能力がないのでしょうか?

・気持ちの発表より事実関係を発表した方がいいと思う。あと将来のプラン。その資格でどうやって飯食っていくのかとか。

・お気持って 優勝したスポーツクラブの会見じゃないんだから もう結婚するかしないかの2択ですよ

などの意見が!!

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2018年8月から弁護士資格を取得するためにアメリカへ渡った圭。現地での生活ぶりは謎に包まれており、今や報道陣の前にすら姿を現すことはないという。

出典:FNN.jpプライムオンライン

留学資金の出どころについても謎に包まれている圭だが、最近の彼の様子について『女性自身』は・・・

(以下引用)

本誌は小室さんの姿が写された1枚の写真を発見した。それは、ニューヨーク在住の帽子デザイナー・長谷川ゆかさんのフェイスブックに投稿されたものだった。そこに写っていたのは、ポロシャツに短パンというラフなスタイルで、同年代のブロンド美女とニコニコと談笑する小室さん。写真には、次のような長谷川さんのコメントが添えられていた。

《今日は 小室圭さんとFordham Universityでfashion lawのpanel discussionに参加しました》
《また彼はうちのアトリエにいらっしゃいます。日本だとパパラッチで大変でしょうがこちらでは普通の学生さんでのびのびされてますよ》

長谷川さんは、世界的に高い評価を受けているデザイナーで、とりわけハンドメードのユニークな帽子は各国のセレブたちを魅了。レディー・ガガやブリトニー・スピアーズ、スカーレット・ヨハンソン、さらに日本では真矢ミキも、長谷川さんがデザインした帽子を愛用している。

いったい長谷川さんは、小室さんとどういった関係なのか――。ニューヨークに拠点を置く長谷川さんが日本に帰国していた昨年末、本誌は彼女から直接話を聞くことができた。

「あの日、フォーダム大学で小室さんと出会ったのはまったくの偶然でした。写真は、ファッションに関する法律のカンファレンス(勉強会)に参加したときに撮りました」

このカンファレンスがあったのは昨年の夏ごろで、長谷川さんが参加したのは、親交のあるバーニーズ・ニューヨーク(アメリカの高級百貨店)の関係者が登壇するためだったという。

「朝の10時から1時間くらいの催しで、会場には無料の朝食も用意されていました。参加者のほとんどは、ファッション関係に携わる社会人だったと思います。こういった会場で日本人に会うことはほとんどないので『失礼ですが、日本の方ですか?』と、私から聞いてみたのです。『はいそうです』とおっしゃるので挨拶して話をしました。ただ、そのときの私は顔を見ても名前を聞いても、まさか眞子さまのお相手の小室圭さんだとは、まったく気がつきませんでした」

長谷川さんは、30年以上前から海外を拠点に生活。日本のワイドショーなどを見る機会はほとんどないので、気がつかなかったのだ。

長谷川さんは小室さんと、こんな会話を交わしたという。

「僕は、この大学のロースクールに在学しているんです」

――あと何年いるの?

「2年です」

――ファッション関係の法律を専攻しているの?

「まだ(専攻は)はっきり決めてないんです」

長谷川さんが自身の経歴を伝えると「日本人でこんな方がいるなんてまったく知りませんでした」と、感心した様子の小室さん。さらに長谷川さんが近くにアトリエがあることを話すと、小室さんは「それでは今度、アトリエにお伺いしてもよろしいですか。どこにあるんですか」と、積極的にアプローチしてきたという。長谷川さんが名刺を渡すと、その後すぐに小室さんからメールが送られてきた。

「連絡先を記したシンプルな文面で、最後にKei Komuroと署名がありました」(長谷川さん)

それから少したって、行きつけのレストランで、店員から「日本のマスコミが眞子さまのお相手のことを聞きに来た」と、小室さんの写真を見せられた長谷川さん。

「ようやく私は、あのときの青年のことをハッと思いだしたのです。いま思えば小室さんは、皇室の方のような丁寧な話し方をしていたような気もします。ただ、メールにはまだお返事をしていないんです」

(以上引用 女性自身より)

弁護士資格を取得するために渡米したかと思いきや、ファッション業界の勉強会に顔を出すなど自由気ままな留学生活をしている様子の圭。借金を返すことなく、おそらく留学費用も生活費もすべて“人の金”でまかなっているのだろうが・・・

出典:ツイッター

そんな圭にベタぼれな眞子さまって。。

 

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