お浜さんドラマ『M』の主演を務める“安斉かれん”をNG指定したエイベックス、その理由が・・・

公開日: : 最終更新日:2020/07/20 芸能情報 , ,

「盛大なコント」と言われている、お浜さんの半生を描いたドラマ『M 愛すべき人がいて』だが、主演を務める安斉かれん(20)に対してエイベックスが“ある注文”を各メディアに入れているという。

出典:ツイッター

その理由は、同ドラマに対してお浜さんが・・・

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(以下引用)

浜崎とエイベックス会長CEO・松浦勝人氏の若かりし頃のエピソードを描いた同名小説の連続ドラマ版『M 愛すべき人がいて』(テレビ朝日系)。第4話以降は放送延期となっているが、先頃から、総集編となる“リミックスバージョン”が放送されている。

「まるでコントのようなインパクトの強い登場人物が次々現れ、放送中、SNSでは視聴者からのツッコミが続出。それがいい意味で作品を盛り上げています。現在は、撮影が中断となっており、第3話までが再編集・再放送されているものの、それでも視聴者の熱気は収まっていません」(芸能ライター)

そんな『M』だが、浜崎は小説版に「自分の身を滅ぼすほど、ひとりの男性を愛しました」とコメントを寄せていたものの、ドラマに関しては一切言及していない。

「実は浜崎は、ドラマ版にあまりいい印象を抱いていないようなんです。先日、浜崎のアカペラ音源が、フリー素材として活用できるように無料で公開すると発表があったのですが、この件についての報道に関し、エイベックスからメディア側に、2つの“注文”が入ったんです。一つは、ドラマ版『M』の静止画や動画の使用NG、そしてもう一つが、同作で浜崎役を演じている安斉かれんの名前を『出さないで』というものでした」(前出・関係者)

(以上引用 サイゾーウーマンより)

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4月18日に第1話が放送された『M』だが、ドラマの内容や主演を務める安斉かれんの演技に「突っ込みどころあり過ぎw」「第一声から棒読み。この演技、耐えられるか」と爆笑の声が相次いでいた。

出典:ツイッター

ちなみに、棒演技の安斉は今作がドラマレビューで、演技経験もゼロのド素人だという。

ドラマ自体も、お浜さんへの敬意が1ミリも感じられない内容となっており、お浜さんのファンからも「あゆをバカにしてる!」と激怒する声も。

安斉を起用した担当プロデューサーは「多くのファッションメディアに登場する安斉さんのことを知り、その瞳の力強さを見た時に、この方に賭けてみよう…と思いました」と理由について語っていたものの、お浜さんも激怒しているという『M』にネット上では・・・

・確かに演技がな…

・こいつらの話題作り必死過ぎて引く

・昭和パロディドラマだよね

・浜崎あゆみ全然ドラマの宣伝しないもんね

・この娘が悪いわけじゃないのに

・ゴリ押し感がハンパないもんね。

・あゆ怒ってるのか。あんなネタドラマにされるとは思ってなかったのかな。

・パロディーみたいな、笑いものにしてるとも取れるようなドラマだよね?

・そんなん演者より脚本と監督のせいじゃん

・ドラマまでやってもらってるのに何様なんだろう…

・でも、もうスタートしちゃってるからね。変えるわけにもいかないよね。準備段階では口出ししなかったのかね。

・浜さん本人がどうこうは別にしてあのドラマは嫌よねぇー(^_^;)

・でもこれのおかげで話題にのぼってよかったじゃん。どこまでプライド高いの

・不自然なくらいドラマに関してはスルーだもんね…ドラマ化の話が出た時点で反対とかしなかったのかな!?そこまでの権限はもうないのかな?

・まぁ自分の過去の恋愛(本気かは知らんが)があんなコント仕上げになってたら嫌だよね しかも主演が元恋人のお気に入りの若い子となれば面白くないでしょう

・棒読みすごいもんね。誰かの人生を実写化する時って、本人に失礼にならないように必ず演技上手い役者さんが使われるもんなのにね。

・じゃあ本の出版にはノリノリだったんだ?あの本で再ブレイク期待してたらB級コントドラマという屈辱ねw

・あゆ、負けない!あゆ、頑張りマス!な仕上がりだとね…。本人的にはこんなこと言ってないわ!ってなる。視聴者も半分笑うために見てると思うし(笑)

・権力に惹かれた馬鹿な枕女と、若さと外見に惹かれたスケベジジイの物語だよね 純愛と美化しないでほしい 見ていて笑えるけど

・誰も真剣に見てないから、そんなに気にしないで大丈夫です。

・あの「M」が流れただけで笑える歌になってしまうとは..

などの意見が。

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もはやコント!と笑われている『M』だが、エイベックスからのNG指定によって各メディアも同ドラマに詳しく触れられないようで、エイベックス内部も大変なようで、、

(以下引用)

「そこでエイベックス関係者に内々に事情を聞くと、『あゆが怒ると困るから』と……。自分の過去を面白おかしく演じる安斉に対し、人知れず怒りを覚えているのか。はたまた、現在の松浦氏のお気に入りである安斉に、嫉妬しているのか。とにかく、エイベックスでも浜崎に近いスタッフからすると、ドラマ版『M』はタブーに近い扱いになっているようです」(テレビ局関係者)

(以上引用 サイゾーウーマンより)

実際のところ、お浜さん自身も同ドラマについて何もコメントしておらず、今月5日にエイベックス会長・松浦勝人が自身のインスタで「原作にはあったこのシーンはドラマではないみたい。あゆはあった方がいいって言ってるけど」と投稿していた。

出典:松浦勝人 インスタグラム

まさか自分のドラマが“安っぽいコメディ”に仕上げられるなんて思ってなかっただろうが、それでも全盛期を過ぎたお浜さんの現状では、今のドラマがふさわしいのかも。

現在、コロナウイルスの影響でドラマも放送延期となっており、6月中には5話以降が放送再開される見込みのようで、最終回までにお浜さんは何らかのコメントを発表するのか・・・

お浜さんが激怒するのも分かる気がするww

 

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露骨なゴリ押しでもブレイクしない安斉かれん、主演ドラマでは田中みな実に食われ・・・

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