小室哲哉が復帰理由を告白!不倫相手やKEIKOとの離婚問題についても・・・

公開日: : 芸能情報

2018年に不倫現場をスクープされ、逃げるように芸能界を引退した小室哲哉(61)。

出典:NIKKEI STYLE

引退当初から“すぐに復帰する”と言われていたが、今年7月には早くも復帰を果たしたw そんな小室は『スポニチ』で復帰理由や不倫相手、KEIKOとの離婚問題について語ったものの、うさん臭い言い訳に批判殺到で・・・

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(以下引用)

小室哲哉が引退後初のインタビューに応じ、7日に他界した筒美京平さん(享年80)について「存在自体が金字塔。僕も自分が進むべき道がやっと見えてきた」と語り、復帰する意向を示した。引退の引き金となった不倫疑惑、妻でボーカルのKEIKO(48)との離婚問題についても初めて言及。「僕は澱(よど)んでいた」と真情を吐露した。(阿部 公輔)

日本で最もシングルレコードを売ったのが昭和のヒットメーカー、筒美さんの7560万枚。最もシングルCDを売った作曲家が平成のヒットメーカー、小室の7184万枚。3位以下を3000万枚以上引き離したぶっちぎりの大記録。

「筒美さんの記録は永遠に抜けない金字塔。レコードとCDの売り上げ記録だから、シングルという概念自体が薄らいだ令和のデジタル時代に追い抜くのは至難の業です」

会ったことはない2人だが、筒美さんは生前「同じ洋楽のダンスミュージックを取り入れている」と共通点を見いだし、ヒットメーカーとしての嗅覚を評価。編曲家の売り上げ記録では小室が1位で、筒美さんが4位。小室は作詞家でも4位に入っており、全3部門でトップ5に入っているのは小室だけだ。

「でも、筒美さんは作詞が先の“詞先”の依頼をやってのけている。これは凄いことで、一つのビートと決まったリフがあるダンスミュージックでは至難の業。僕は音やリズム、グルーヴ感を優先したから、そこを損なわない歌詞が必要だった。だから自分で作詞を始めたんです」

“詞先”の依頼も苦にしなかった筒美さんの名曲群には「ヒットを作ることのみに徹した職業作家の技の跡がある」という。いしだあゆみ「ブルー・ライト・ヨコハマ」、太田裕美「木綿のハンカチーフ」。

「この代表的な2曲は譜割りが均等じゃないんです。いしださんの独特の歌い方にそこを感じるし、木綿…は1番から2番、3番へと譜割りが微妙に変わっている。それは後から曲をつけているからだと思う。こういった条件や依頼者の意向も全部ひっくるめて調和させてしまう“アレンジ力”がズバぬけてる」

小室は筒美さんの「先見性」にも驚いている。曲作りで大切にしていた「街やメディアの観察」だ。

「メディアとは当時のテレビや新聞、今で言うならスマホの中にある世界を感じ取ることに注力していたということ。一方で、街の実風景も常に捉えようとしていた。これは現在のソーシャルメディアの時代に、より必要性が増していて、実際スマホの中ではその虚実がきれいに混在している。この虚実の橋渡しこそエンターテインメントの本質で、筒美さんは50年前に既に見抜いていた」

技術革新により、価値観が激しく揺れ動く時代。そこにコロナ禍が重なった今、筒美さんならどんな音楽を作り出しただろう。

「僕らの仕事は、作るか、人前で歌うか。この2つしかない。それがコロナ禍でその一つをもぎ取られみんなが苦しんでいる。でも、僕は自分の不始末で勝手に自粛している。3000曲作った筒美さんはやめるなんて言ったことがないのに、僕は1600曲しか作ってないのに一体何をしているのか…。まだ僕にはやれることがあるはず。それがやっと見えてきた」

その答えは「音屋(おとや)」。作るのは歌でもなく、曲でもない。「コロナの時代だからこそ生まれた発想で、こんな自分でも誰かの役に立てるかもしれないと思えたのが一番大きいです」

空間音楽に近い考え方で「教会のチャペルやパソコンの起動音のように、音で何かを伝えたり人々を導く、生活に役立つ音を作っていきたい。振り返ると、僕は小学6年の時に万博で冨田勲さんの音を聴いて衝撃を受けたのが音楽を始めた原点。“音屋”として胸を張って生きていけるようになりたい」。

第1弾は、コロナ禍での不安やストレスを解消すると注目されているマインドフルネスの瞑想(めいそう)音楽。「漂う音という感じで、弾いている自分も無になれた感覚は初めてです」

日本で最もCDを売った男の「これが最終章」。ターゲットはヒットを超えたところにある「日常」。生活に溶け込む「音」で人々にアプローチする。

【新ジャンルを切り開く5曲】小室が作ったのは5曲。元エイベックス副社長の千葉龍平氏が創業したラッセル・マインドフルネス・エンターテインメントの瞑想アプリ「ラッセルミー」で一斉公開され、付記のQRコードをダウンロードすれば無料で聴くことができる。千葉氏とはエイベックス時代に松浦勝人氏とともに「TRF」をつくり、平成の音楽界をけん引した30年来の友人。千葉氏は「J―POPのフロンティアである小室さんに新ジャンルを切り開いてもらいたい」と言い、小室も「いろんな友情が自分を再起させてくれた」と感謝した。

【「Get Wild退勤」に「凄い時代だな、と」】小室が作ったTM NETWORKのヒット曲「Get Wild」(87年発売)が、ツイッター上で大人気になっている。発端は、退勤時に同曲を聴く「Get Wild退勤」を試したという人の投稿。「めちゃくちゃ良い仕事した気持ちになるし何なら後ろの建物(会社)が爆破してる脳内妄想が起こってオススメ」との表現が、同曲がエンディング曲だったアニメ「シティーハンター」を想起させ、28万件の「いいね」が付くなど拡散された。小室は「拡散によってヒットが生まれるさまを見て取れる。凄い時代だなと思う」と感激している。

(以上引用 スポニチより)

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今年7月には乃木坂46の曲を手掛け、その後もお浜さん(浜崎あゆみ)に曲を提供。ほかにもトークイベントに出席したり、ライブ配信をスタートさせるなど精力的に活動している小室

復帰するにあたっては『スポニチ』の取材に「この澱みがあった自分と常に向き合い、それでも誰かの役に立てる人になりたいという思いを日々確認していると、自分の中で浄化されているのを感じます。自分が手掛けていく音楽には、この浄化が絶対に必要だと思っています」と語り、今月7日に誤嚥性肺炎のため亡くなった筒美京平についても語っていた小室だが、うさん臭さ全開の発言や復帰そのものにネット上では・・・

出典:スポニチ

・ほらね。どうせしばらくしたら復帰するんだろうなぁと思ってたよ。

・ちょっと長い休暇でしょう

・金がなくな…あ、ごめんごめん

・筒美京平さんの死に乗っかった感が…

・この方はなぜいつも本命からすぐ他の女性に目移りしちゃうんだろう?

・活動再開すると、また歌手に手を出すんでしょ?

・この人全盛期の時古い音楽をディスってだよね 今自分が古いって言われてる事どう思ってるんだろう

・騙されてお金が無くなった風だけど詐欺したし 芸能界引退もウソだったし ケイコが大変なのに不倫してたし 根っからの悪人だよね

・アイドルグループに作った曲聞いて あぁこの人の才能も尽きたなって思ったよ

・大体芸能界にいた人達って引退しても結局又戻ってくる事が多いよね。それだけ金の面でも魅力的な世界なんだろうと思う。一般人として影場でチミチミ働くなんて無理なんだろう。最近はYouTube進出もそうだけれども。

・何言ってるの?ただお金に困ってるんでしょ?犯罪者で女にだらしない人に筒美京平さんの話を絡めて復帰を美談にしないでほしい

・引退するって公表しておきながら、グズグズと復帰をほのめかすって、潔くない。引退するなんて、最初から言わなきゃいい。

・筒美京平さんは自分の事を「職業作曲家」と語ってた。歌手のプロデュース的役割を果たしながらも、自身は裏方に徹してた。個人的には自己顕示欲の強い小室氏よりも、筒美京平さんの生き方の方がカッコいいと思う。

・そもそも、この人の曲は流石にもう時代遅れだよ。全盛期の曲を今聴くとやっぱりいいなぁと思うよ。だけど、今新しい曲をあの感じで作ったらダサくて聴いてられないと思う。

・61にもなって何言ってんだか、まだわかってない感が強いね

・新しい女を作る度に、奥さんに鬼畜の所業をする男というイメージしかない。

・あんたはプロデュースとかいって 最後は全部放置のポイ捨てしてきたプロ失格男だから 同じ作曲家とかいって筒美さんとか語る資格ないわ

・不倫報道から逃げるかのように引退発表し、その後もダラダラと仕事を続けて、そして会ったことも無い人の死に乗っかる。ださ。

・亡くなった筒美さんより 今生きているKEIKOさんを大切にしてあげてください

などの意見が!!

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『スポニチ』のインタビューでは、2018年に発覚した看護師との不倫についても語っており、当時について「無かったことには絶対にしてはいけないこと」「当時の僕はよどんでいた。思いやりがなく、自分本位で…。愛情や友情というより、人としての手前の部分から逸脱していた」と、こちらもウサン臭い言い訳を展開。

出典:週刊文春デジタル

不倫相手との関係については「もちろん、終わっていますし、医療的なことも含めてお会いしていません」と現在は別れているという。

また、離婚調停中の妻・KEIKOについて「その後のフォローも含めて、全て自分本位だったことが招いた結果です」と語った小室。KEIKOとも親しい元エイベックス副社長・千葉龍平も離婚問題については「いまは順調に解決に向かっている」と語ったようだが、ネット上ではやはり・・・

・浮気してKEIKOさん泣かせて浮気相手と別れて、印象は余り良く在りません。瞑想の音楽?この業界去って自分で瞑想生活したらどうですか?

・どんなに綺麗な事を言って並べても性根みたいなものは変わらない。こうやってインタビュー受けてる事が証。引退しましたよね?引退会見したのだからまた復帰会見もやらないと

・不倫相手とは結婚ぐらいしててくれた方が印象良かったかも。また都合の良い時だけって気がしてならない。しかしこの人って最もらしい言い訳がコロコロできる人ですね。ここまで繰り返されると、本当のこともあったと思うけど、全てが嘘くさく見えます

・人当たりも良いし話す内容も謙虚で同情しそうになるけど、前回の会見で実際はのらりくらりし、責任を持った行動をしない人なんだろうなという印象になった。自分かわいいだけの人。KEIKOさんには最後まで誠意を持ってあげてほしい

・熱りが冷めるまで、雲隠れしていただけ。それ以上でも以下でもない。

などの声が。

不倫相手とは“終わった”と語っていたものの、週刊文春は関係者の話として「(不倫相手は)個人事務所のスタッフでもあるので、小室さんは彼女に月々給料も払っていた」とも報じており、これまで幾度となくウソをついてきた小室哲哉のことだから・・・

出典:スポニチ

実は、まだ裏で・・・。

 

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