眞子さま&小室圭の結婚問題、宮内庁からも「やっぱり結婚できないのでは?」

公開日: : 最終更新日:2021/04/13 社会 ,

天皇陛下が誕生日(2月23日)を前に行った記者会見(2月19日)で、眞子さまと小室圭の結婚問題について厳しい意見を述べられていた。

出典:ツイッター

陛下は2人の結婚について“現状では難しい”との見方を示されていたが、宮内庁からも「やっぱり結婚できないのでは?」という声が多く・・・

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(以下引用)

宮内庁内からも、“このままでは結婚できないのでは?”などといった声が聞こえてくるようになっている。

まずは駆け足で、これまでの経緯を振り返っておくと、

秋篠宮さまは昨年11月の誕生日に関した会見で、結婚について問われ、

《それは結婚することを認めるということです。これは憲法にも結婚は両性の合意のみに基づいてというのがあります。本人たちが本当にそういう気持ちであれば、親としてはそれを尊重するべきものだというふうに考えています》

とお答えになったが、一方で、条件として付けられた「多くの人が納得し喜んでくれる状況」について、

《あくまで私の主観になりますけれども、感じとしては決して多くの人が納得し喜んでくれている状況ではないというふうに思っています》

と指摘された。

続いて、12月には西村泰彦宮内庁長官が、

《これからご結婚に向けてきっちり説明をしていくことで、批判に対してこたえていけることになろうかと思いますので、説明責任を果たすべき方が果たしていくことが極めて重要だと考えています》

と会見で語り、今年2月、天皇陛下はこうお話になった。

《国民の間で様々な意見があることは私も承知しております。このことについては、眞子内親王が、ご両親とよく話し合い、秋篠宮が言ったように、多くの人が納得し喜んでくれる状況になることを願っております》

宮内庁担当記者に解説してもらうと、

「天皇陛下、秋篠宮さま、そして宮内庁長官の発言に共通するのは、“国民の理解が得られていない現状を認識してほしい”、“国民全員というのは無理だとしても納得できる説明が必要”ということになると思います」

秋篠宮さまが《今でもその二人が結婚したいという気持ちがあるのであれば、やはりそれ相応の対応をするべきだと思います》と会見でお話になったのは2018年の11月のこと。それから小室さんからは何も“それ相応の対応”や“説明”はない。

「それから現在に至るまでこの間にあったのは、眞子さまからの『結婚宣言』のみです。その後に長官の発言や陛下の言及が続くわけですが、それらは、お二人に行動を促したいという思いがあってのことと捉えるのが自然でしょう。コロナ禍で説明が難しいというのは理解できますが、『結婚宣言』だけでは一方的で、国民の反感を買いかねない。どこまで含めればよいのかわかりませんが、現時点で国民の間に結婚を祝福する空気を見出すことはできないように感じます」

(以上引用 デイリー新潮より)

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陛下は眞子さまの結婚問題について、「眞子内親王の結婚については、国民の間でさまざまな意見があることは私も承知しております。このことについては、眞子内親王がご両親とよく話し合い、秋篠宮が言ったように、多くの人が納得し喜んでくれる状況になることを願っております」とも答えており、現状のままでの結婚は“NO”ということだろう。

また、宮内庁の中でも2人の結婚を応援する声は“まったく上がって”いないようで、国民からも破断を望む声が多いのはもちろん、ネット上でも・・・

出典:文春オンライン

・こんな結婚できるわけがないでしょう。眞子さまには冷静になって相手とその親をよく見ていただきたい。本人だけですよ。結婚できると思っているのは。お立場をまるでわかっていないですね。

・そりゃ職員も支持する気にならないと思いますよ、あんな公より私を優先した、陛下の威を借るお気持ちゴリ押し文書を勝手に発表されては。やはりこの結婚は応援できる人は国民にも宮内庁にもいない訳ですから破談にする以外無いと考えます。よく周りの気持ちを考慮して決断して頂きたいと思う。

・いやいや、あなたがたが事前に身辺調査して、婚約内定を止めるべきだったんですよ。それなのに、小室氏に皇宮警察のコスプレをさせて税金6千万円を使ってヨーロッパ婚前旅行に連れて行ってあげたのを忘れたんですか?

・今更ながら、小室圭が釈明会見を行ったところで、多くの国民から賛同を得る事は100%ありません。眞子さまも皇族の一員として、この結婚は破談の選択肢しか残っていない事にもっと早くに気付くべきです。小室圭側の親子に問われているのは、金銭トラブルだけではなく、この親子の人間性が問われているのです。人格・品格等々・・・、とても皇室の一員として、相応しくない人物である事は誰が見ても明らかなのです!!

・現状までうまくまとめてますね。そうです、あの男は2年も何もしてないんですよね。この姿勢が自身の不誠実さ全てを語っています。だから誰も応援どころか賛同しないんです。そして今さらもう遅いと思います。

・もう小室氏の本音は破談にして違約金をもらいたいから、結婚に向けての説明会見はするつもりがないのでは。けど眞子さまの同意なしに破談宣言はできないし、そんな面子つぶすことしたら違約金もらえないしね。眞子さまはここまで拗らせたら、他との良い縁談は望めないし、30歳までの結婚にこだわってるから必死なんでしょう。

・いくら結婚宣言しても、国民が全く納得や理解する説明責任をしない小室とはもう破談しか無いでです。このままずるずると期間を延ばしても何一つ解決することはないと思う。眞子さまも早く目を醒まして欲しいです。

・そもそも彼は30にもなって「無職」なうえに、祖父・祖母・父・母の愛人など相次いで続く身内の自殺、とその生命保険金トラブル、遺族年金の不正受給、贈与税の未納付、イジメの加害者、反社・裏社会との繋がり、高額借金の踏み倒し、、、これ普通の家庭でも「破談」に至るような問題ばかりです。子を思う親なら絶対に結婚はさせないし、ましてや国民の税金を使っての結婚は絶対あってはならない

・ムリムリ。天皇陛下まであのように仰った以上、結婚は事実上不可能。「多くの人が納得して喜んでくれる『状況』」は破談しかない。仮に結婚を強行したら、国民の皇室に対する崇敬の念が失われ、日本の象徴天皇制は崩壊の危機に瀕する。

・“やっぱり結婚できないのでは”ではなく、“当然結婚できないのはでは“ですよね?こんな状況で結婚なんてあり得ません。

・結婚できない…のではなく、結婚しないのが、眞子様にとっても、皇室にとっても、一番の…最良の選択!万が一、結婚…となれば、何が待ち構えているか…私は、想像しただけでゾッ!とするのに、そんな簡単な想像力さえないのか、眞子様をはじめその取り巻きには…

・宮内庁が、眞子さまと小室氏の御結婚を反対している国民がどれだけいると把握しているかはわかりませんが、私の感覚では、8割以上だと思います。この状況で、小室氏が泣きながら土下座して、国民に謝罪・釈明会見したとしても、誰も変心することはないと思いますよ。とにかく対応が遅すぎ。眞子さまにも、小室氏を説得できなかった責任はあります。この縁談が実を結ぶ可能性は、極めて少ないでしょう。

・国民の理解を得る機会を逸しているな、大体自分の家族の理解が得られていない。無職の男と結婚させてくれ!というのが無理でしょう。まだ入り口にも立っていない。

・これでシレッと結婚して、1億5千万円もの持参金を持っていこうものなら、国民は大変な事になりますよ。

・これまでの経緯を踏まえると、小室君に結婚する気はないということです。つまり、眞子様だけが突っ走っているということ。小室君にとってみれば、眞子様のおかげで国費を使って留学させてもらっているわけです。就職するまでは何の発言もされませんよ。このまま国民から忘れられていくことを望んでいるんでしょうね。眞子様には酷かもしれませんが、それが現実です。

・今後、1円も税金を使わなければ好きにすれば良いと思うけど。税金使うなら誰もが少なからず不快感を持つでしょう。

・むしろ、未だに結婚できると思ってる事の方が問題だと思うが?

などの意見が。

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借金問題についても一切説明することなく、今も“婚約内定者”としてニューヨークに留学中の小室圭。

現在の状況について『デイリー新潮』は、、

(以下引用)

「小室さんが在籍するフォーダム大のロースクールでは現在、オンラインと対面授業とが併用されています。学生は教室全体に広がって座り、互いに6フィート(約1・8メートル)離れるよう指示されていて、各座席にマイクロフォンが装備され、マスクをかけた状態でも学生の発言がクリアに聞こえます。授業以外にも、Zoomを利用して週に2回、学生相談会などの催しが行われています」(現地の関係者)

JD(法務博士)コースの3年に在籍する小室さんは、先ごろ全米のロースクール生を対象とした論文コンペで準優勝したとも報じられた。

「小室さんが受験を予定しているニューヨーク州の司法試験は次回、7月27、28日に実施される予定です。願書の出願期間は4月いっぱいですが、コロナの状況が好転しなければ、あるいは“リモート試験”になる可能性もあります」(同)

(以上引用 デイリー新潮より)

国民への説明も一切ないまま、相変わらず雲隠れ生活を続けている圭。ちなみに、圭の母・佳代に金を貸した元婚約者男性は現在、“過去のこと”と割り切り、返金を求める気はないという。

男性が返金をあきらめたことで、圭や眞子さまは結婚できると確信している様子だが、ネット上では・・・

・自分で稼ぎもせず、先の生活が不透明な状況で結婚話などできないでしょう。皇室の方との結婚という自覚・意識が親子でなさすぎますね。多くの国民は結婚反対でしょうし、破談しかないのでは。

・2年目からは全額免除の奨学金は受けられなかったはず。残りの学費は誰が払っているんですか。過去の話ばかりでなく、現在の生活も謎だらけですね。

・今さら説明されても、納得できません。断固として反対します。結婚は、お二人だけの問題ではありません。しかも小室さんは、3年もの間何の説明もされていません。もはや、国民にもソッポを向かれている状態。それに、小室さんがイジメっ子であるとか、小室さんのお父さんが謎の死を遂げられているとか、国民には合点がいかない点が満載で、破談しかないと感じております。

・正直・・この家族の考え方が理解できない。この男に惚れてしがみ付いている方も理解できないが・・

・3年の時間があったが、一向に説明することなく逃げてきた。多額の警護費(税金)を使い呑気に留学生活を堪能しているが、国民の声が届いてないのだろうか?そもそも無職の分際で真子さまと結婚しようなんて身の程知らずと世間に発覚した。借金問題もあるが、小室家の闇が深すぎて今更、説明することは不可能かも知れない。オンラインであれば、すぐにでも会見を開くことは可能だ。しかしながら、どう説明しようが国民の信頼を取り戻すことはできない。破談しか残された道はないだろう。

・天皇陛下や秋篠宮様がおっしゃるような多くの人が納得し喜んでくれる状況なんて絶対にないのだから、はっきりダメだと言ってるの同じです。この結婚は絶対にあり得ません。生きていくには必要な選択と言っている眞子さまには誰も何も言えないのでしょう。眞子さまが目を覚ますしかないです。あの親子は絶対に近づいたらいけない人、近くにいなくても恐怖心を感じます。

・もうこんなにも理解し難い素性が暴露されているのに、それでも破談を決断できない皇室の意識の低さに驚愕する。皇室が毅然ときっぱりと突っぱねる事のできない理由があるのなら、国民はそれを知らされる義務があると思う。

・今更支持率が上がるのは難しいだろうね。会見を開いたところで、金銭問題だけでなく、母親のこと、過去の様々なこと、全ての疑惑に明快な答えが出せるとは思えない。勉強はそこそこできるのかもしれないが、人に寄り添えないようなものの考え方は簡単に変わらないだろうし、それこそが皇室と縁続きになれるような人達ではないということ。

・人の好き嫌いは一番は信用できるかどうかだと思います。本当のところは小室圭氏が説明すればいいが今の段階となってはもう遅い。不審解消に大事なのはスピード感とタイミング。ずるずる逃げ回る状況では信用されない。公の場にも一切出て来ず、非常に誠意に欠けている。こんな人が殿下と呼ばれるなんてゾッとするし、諸外国から日本大丈夫か?と思われる。

・3年も放置しておいて今更、何をするのでしょうか?小室氏本人が出てきて、制限時間無、記者の質問が尽きるまで徹底的に会見をやる。というのなら多少の価値はあるかもしれませんが・・・今、多くの国民の感情は’誠実さに欠ける’ではないでしょうか。もう破断しかないように思います。

などの厳しい声が。

圭は今年5月に大学を卒業し、7月に司法試験に挑むというものの、これに合格しようが落ちようが・・・

出典:ツイッター

国民が彼に望むことは“眞子さまをあきらめる”ことだけだろう。。

 

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