浜崎あゆみが2度目の離婚www10歳下の米国人ヒモ夫を捨て、日本に軸足を戻すものの。。

公開日: : 最終更新日:2016/09/20 芸能情報

今や歌手というより・・・

お笑い芸人色の強い浜崎あゆみ(37)が、


2度目の離婚を発表した!!

 

今月11日に公式ファンクラブサイトで

“離婚する意向”

を明かし、、

 

2014年に10歳下の米国人医科大学院生

と結婚したあゆだったが、


すでにヒモ夫とは別居しており、、

 

活動の軸足を日本に戻すというが。。

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(以下引用)

「伝えたいこと。」と題したエントリーで、

浜崎

「3年間パートナーとして共に歩んできた彼と、

 それぞれの道へ進む事になりました。

 彼は彼の想う道を。私は私の想う道を。

 報道等が先行してTA(編注: ファン)へ

 届くのだけは絶対にいやだったので、

 自分からここで伝えさせてもらいました」

と報告。

 

関係者によると、

離婚届はまだ提出していないものの、

すでに別居しているという。

 

「浜崎は、結婚した年に受けたインタビューで、

 『家族だなぁって気づく瞬間があるの』

 などと、夫のノロケ話をたびたび披露。

 しかし、昨年、活動拠点を

 米・LAから日本に移してからは、

 不自然なほど夫の話題に触れなくなった。

 さらに、昨年7月『女性セブン』が、

 夫をシンガポールの別荘に1人残し、

 別居中であると報道。

 これに反論するかのように、昨年末、

 浜崎のカウントダウンライブの会場に

 夫が来場した様子を、

 エイベックス御用メディアが報道。

 これにより、騒動はいったん収束したものの、

 そもそも客席からよく見える位置に

 夫を立たせておいたのは、

 浜崎のパフォーマンスだったともっぱら」

(芸能記者)

 

浜崎といえば、11年の元旦に

2歳下のオーストリア国籍の俳優

マニュエル・シュワルツと、

 

出会いからわずか5カ月のスピード婚を発表

(日本では婚姻届を出さなかったため、

戸籍上は未婚)。

 

しかし、1年後、

ファンクラブサイトで離婚を発表。

 

理由を、

「原因は私にあり、結婚当初に2人で決めた

 『アメリカで暮らす』

 という点について、

 その約二ヶ月後に起きた東日本大震災を受け、

 自分の中に

 『日本を離れたくない』

 という気持ちが強く芽生え、

 アメリカでの生活を考えられなくなってしまい、

 結果、彼をひとりにしてしまう日々が

 続く事となりました」

などとしていた。

 

また、最近の浜崎は、

先月30日に自身が号泣しているような写真と共に、

「幸せを選べないんなら、

 どんな成功も名誉も財産も、

 なんの意味もないって」

との文章をSNSに投稿。

 

さらに、今月5日には

「ALL WE NEED IS LOVE.

 愛さえあれば全て良しって訳ではないんだろうけど、

 愛のない人生なんて生きる自信ない」

 

7日には

「ばいばい夏。ばいばい意気地なしだった私」

と投稿し、

 

ファンから

「何かあったの?」

と心配する声が相次いだ。

 

「離婚理由はまだ明かされていないが、

 関係者の間では

 『日本に活動拠点を戻した時点で、

  夫が必要なくなったのでは?』

 との声が。

 昔から過剰な

 “西洋コンプレックス”

 が指摘されている浜崎は、

 グリーンカード(アメリカ永住権)目的の結婚

 とウワサされてきた。

 正式な永住権を取得するためには、

 結婚生活を2年以上続ける必要があるため、

 結婚発表時点で

 『2年半後あたりで離婚するのでは?』

 と予想されていた。

 ただ、彼女は昨年、日本に戻ってきたため、

 結婚生活の実態がないと見なされ、

 グリーンカード取得は難しいでしょう」(同)

 

「幸せを選べないんなら~」と、

私生活での辛さを吐露していた浜崎

 

離婚との関係は不明だが、

彼女をそこまでがんじがらめにしているものとは、

一体なんなのだろうか?

(以上引用 日刊サイゾーより)

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かつての浜崎あゆみといえば、

シングルを出せば25作連続1位を獲得したり、

 

3年連続(2001年~2003年)で

日本レコード大賞を受賞するなど・・・


2000年代前半はカリスマ的人気を誇っていたが、

 

2004年頃から徐々に人気は低迷!!

 

さらに2005年に発売したシングル、

『Bold & Delicious』

が悲惨な結果に終わり、、

 

これ以降は、シングルの売上が急落!!

 

そして、2007年に・・・


2枚のベストアルバムを発売したのに係わらず、

 

その翌年の2008年にも・・・

“10周年”という事で、


再びベストアルバムを発売するなど、、

 

 

この悪徳商法

“ファンの反感を大きく買う結果”

となり・・・ファン離れが加速してしまったという。。

 

 

そんな旬が過ぎてしまった元・歌姫は、

もはや歌で勝負するというよりは、、

 

2011年の元日に、

オーストリア人の俳優と結婚するも、


およそ1年で離婚。

 

今回、離婚するヒモ夫とは2013年12月に婚約し、

翌年3月に婚姻届を提出→2016年に離婚するなど、、


自らのプライベートを切り売りする

“かまってちゃん★浜崎あゆみ”

でしか注目されず。。

 

そして、今回のヒモ夫との離婚についても

ネット上では、、

・どう見ても分かっていたと思いますね?

・また、突然結婚するような感じがします。

・結婚には不向き

・歌ではもう誰も期待してないと思うので、
 怪奇行動でこれからもドン引き、笑わせて下さい。

・芯がブレブレというか、ちぐはぐな感じがするけど、
 本人が思うように行動した結果なら、まぁいいのでは。
 もはや何をやってもそうですかって感じ。

・今後もお試し結婚を繰り返すんだろうね。

・婚してるのに、他の男性と
 イチャイチャ抱き合ったりキスしたり、
 私には理解できないし、非常識にうつる。
 やざわざ、医学校まで辞めさせてたけど、
 何だったんだろうね。
 歌姫だったのも、随分昔だし。
 今は若作りでムリのあるおばちゃん。悲しいね。

・もう引退したら?最近の歌い方や振り付け?全部同じ。
 歌も一般人の方が上手いし。

・10年前ならもう少し話題になったかもしれないけど…

・栄光って儚いよね。avexの運営にまで影響していた人が、
 マスコミもプライベートを自分発信しないと記事にもしない。

・もう長瀬以上の男は現れんよ。

・別に驚かないけど、最近は本業の話題が皆無やな。

・お金に物言わせて、
 ファッションのように外国人男性と結婚して、
 自分ではカッコいいと思うんだろうけども、
 結局、地に足がついてないからすぐにこうなる感じ。

・この人は全盛期で引退すべきでしたね…

・話題作りお疲れ様です。

などの意見が多く。。

 

もはや“歌姫”としての存在感はなく、

日本の音楽シーンを牽引してきたはずの

浜崎あゆみだったが・・・


今やただの“イタイ人”に。。

 

まるで宙を舞うハム・・・


“ハム崎あゆみ”という感じではあるものの、

 

“お笑い芸人”

“お騒がせタレント”としての価値ならば・・・


まだまだ健在だろうwww

 

【次の記事】
元歌姫・浜崎あゆみがMステ ウルトラFES2016に出演!顔の劣化や、特に歌が酷く・・・

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