高畑裕太 強姦致傷事件の被害女性がついに「週刊現代」で反論開始!

公開日: : 芸能情報

高畑裕太(23)が起こした

「強姦致傷事件」

被害者女性がこのたび・・・


事件から約50日間の沈黙を破り、、

ついに「週刊現代」の独自取材に応じた!!

 

被害者女性は代理人である弁護士と一緒に、

“後にも先にも1回きり”

という条件で取材に応じたという。

 

約3時間に渡る「週刊現代」の取材で、

被害者女性が告白したのは・・・

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(以下引用)

「相手方の弁護士のFAXのコメント内容を知ったとき、

 全身から血の気が引くのを感じました。

 まるで私がウソをついたかのようなことが

 書かれていました。

 私が悪かったというのでしょうか。

 なぜ加害者のように扱われるのでしょうか……」

 

その記事は、彼女が震える声で語った

言葉から始まっている。

 

8月23日未明、群馬・前橋市内の

ビジネスホテルのフロント係

として勤務していたAさんは、

 

映画の撮影のためホテルに宿泊していた

高畑性的暴行を受けた。

 

Aさんは右手首と指にけがを負い、

知人男性の協力を得て

群馬県警前橋署に被害届を提出。

 

高畑は容疑を認めて、

同日午後に逮捕された。

 

高畑にかけられた容疑は強姦致傷

 

執行猶予はつかず、

実刑判決が下ると予想された。

 

ところが、事件から17日後の9月9日、

示談成立を受けて高畑は不起訴になり、

同日に釈放されたことは周知のとおり。

 

高畑の代理人はこの日、

〈違法性の顕著な悪質な事件ではなかったし、

 仮に、起訴されて裁判になっていれば、

 無罪主張をしたと思われた事件〉

という声明文を発表したが、

 

Aさんはこの内容に

「血の気が引くのを感じた」

という。

 

さらに追い打ちをかけたのは、

その後の報道だ。

 

Aさんは、高畑裕太の言い分に依拠した

『週刊文春』(9月21日発売号)

の特集記事を読み、

 

とりわけショックを受けたと語っている。

 

たとえば、同誌ではAさんが高畑の誘いに乗り、

エレベーターに乗り込む様子がこう記述されている

(カギカッコ内は裕太の供述)。

 

〈二人を乗せたエレベーターのドアが閉まるや否や、

 高畑は吉田さん(注・Aさんの仮名)

 に唇を押し付けた。

 「一瞬、僕の両肩を抑えたり、

  口をつぐむなどはありましたが、

  すぐに舌が絡まり合う感触を感じました。

  激しい抵抗感を感じなかったので、

  僕はいけるみたいなことを思いました」〉

 

これを読めば、

まるでAさんが高畑を受け入れた

かのような印象を受けるだろう。

 

エレベーター内の出来事は、

強姦か一定の合意があったのか

を分ける重要なポイントだ。

 

Aさん本人はここに書かれてあることについて、

毅然とこう反論する。

 

「キスをしたなんて絶対にない。

 そもそも私はエレベーターに一緒に乗っていません」

 

週刊現代には彼女の口から紡がれる驚きの証言が、

6ページにわたって掲載されている。

 

あの夜、密室ではいったい何が起こっていたのか。

その目で確かめていただきたい。

(以上引用 週刊現代より)

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「週刊現代」の取材に応じた被害者女性だが、

 

先に週刊文春が書いていた、

“被害女性は高畑裕太の誘いにのっており、

 あくまで合意の上での行為だった。”

というような内容や、

 

事件当時の被害女性の服装についても

“黒いTシャツにジーパン、エプロン姿”

と週刊文春は伝えていたが、、

 

被害女性が言うには、

“他の従業員と同じく、

 白のブラウス、制服のベスト、

 その上にVネックセーターを着て

 下は黒のスラックス姿”

だったという。

 

また、普通に考えれば、

週刊文春が書いていたような

“Tシャツにジーパン姿”

で、ホテルのフロントには立たないと思うが。。

 

その他にも、部屋に歯ブラシを持ってくるよう

高畑に頼まれた際、最初は断っていたものの、

 

何度もしつこく頼んでくる高畑に根負けして、

一緒にエレベーターに乗ったときに

“合意のもとでキスをした”

と週刊文春に書かれていたが、

 

この記事についても被害者女性は否定!!

 

しつこく歯ブラシを要求する高畑

仕方なく了承したが、

 

歯ブラシを持って行くのは、

自分が休憩に入る途中に渡そうという考えで

高畑の部屋に歯ブラシを持って行ったことから、

高畑裕太と一緒にエレベーターに乗った事実はない!

という!!

 

ちなみに、お客と従業員が

一緒のエレベーターに乗るのは、

「鍵をなくしたとき」

以外はないようで。。

 

また、部屋で高畑に襲われたとき、

なぜ大声を出したり、助けを呼ばなかったのか?

については・・・


突然、豹変した高畑裕太が恐ろしかった!

という。

 

他にも、高畑の豹変ぶりに加え、

力強く抑えつけられる恐怖

声も出なかったようで。。

 

さらに、強姦された際、

彼女も抵抗はしていたものの、

高畑はゴムもせず行為に及び!

 

高畑側はこの件についても

“お互い合意があったもの”

と主張していたが、、

 

襲われた際に彼女は、

“生理だから!”

と嘘をついてまで抵抗したが聞いてもらえず、

 

逆に高畑裕太

“生理だから大丈夫”

と中出しされてしまったという!!

 

その後、高畑は行為を済ませると、

そのままベットで寝てしまったといい、、

 

女性は逃げるように部屋から出ていき、

トイレで泣き震え。。

 

その後、トイレから出た彼女は、

1人のスタッフに

“体調が悪い”

と言って、仕事を早退したという。

 

被害者女性「週刊現代」に話した内容と、

週刊文春の記事とはまるで食い違っているが。。

 

ネット上では、

・事件のことは一切口外しないって
 条件付の示談かと思ったけど違ったのかね
 それにしても被害者側の弁護士、
 何してたんだろう?
 金さえ折り合いがつけば後は
 どうでもいいって合理主義者なのか
 おっそろしく無能だったのか

・弁護士のコメントが出されたとき、
 ほかの弁護士は、
 プライバシー侵害で訴えるべきと主張し、
 被害者側は弁護士がいない可能性を示唆していた
 プロから見てもおそろしく空気な弁護士

・釈放直後のあの声明に対して
 すぐ被害者側の弁護士が反論しなかったのが
 本当に謎で仕方ない
 そもそもああいう声明を出せないような条件で
 和解するのが普通なのにね

・真相はどうあれ示談したのなら
 弁護士のあの声明はあり得ないよな

・また盛り上がりそうだなw

・もう終わったことかと思いましたが、
 今後の展開が気になる。

・加害者側も被害者側も主張が異なっていますし、
 これじゃ示談した意味がないのでは…
 加害者も悪いが、被害者も同情できない!

・真っ向から対立してるなら
 双方なんで示談にしたんだい?

・高畑氏側は合意を主張するなら
 ちゃんと裁判して事実をはっきりさせた方が
 印象よかったと思うな。

・週刊誌で反論するより、
 示談内容を公表すれば
 世間は判断すると思いますが…

・示談した時点で報道の話と
 事実は違う可能性が高いね。
 まぁわからんが報道が全てではない事は確か。

などの意見が!!

 

被害者女性の反論により、

再び「高畑事件」に注目が集まるなか、

 

次週発売の「週刊現代」では、

警察に通報した

“彼女の知人男性”

についても触れるそうで・・・。

 

そして、女性の反論記事について

高畑側の弁護士はFAXで、、

「高畑裕太さんについては、

 逮捕から不起訴釈放に至るまで、

 連日のように事実誤認を含む報道がされたうえ、

 既に大きな社会的制裁を受けております。

 これ以上の過剰な報道は慎んで頂きますよう

 お願い致します」

と発表。

 

またもや高畑側にとって、

手痛いダメージとなる女性の反論記事だが、

高畑側の弁護士の発言にもボロが出始めており、

 

息子を溺愛する母親を含め・・・


どうする高畑親子!!

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Comment

  1. コニタン より:

    刑事訴訟法237条2項により一度取り下げた告訴を再度提出することはできません。
    つまり示談で告訴を取り下げてしまった以上、もう高畑裕太を刑事告訴することはできません。
    それをいいことに、釈放後の弁護士のFAXといい、その後の週刊文春の記事といい、
    強姦などなかったという論調にして芸能界復帰を画策したのだと思います。
    示談金1500万円ポッチをもらって、ハニートラップだの知人はヤクザだの言われたり、
    ネットで被害者の実名を暴こうとされたり、被害者は、さぞ辛かったと思います。
    情報発信力のない庶民の心情を踏みにじった悪質なやり方で、許せません。

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