元歌姫・浜崎あゆみ、とうとう全国ツアー日程を小出しにする作戦にwww

公開日: : 最終更新日:2017/04/04 芸能情報 ,

今年でデビュー19周年を迎える

元歌姫・浜崎あゆみ(38)は先月、


20周年への布石ともいえるロングツアー

『Just the beginning -20- TOUR 2017』

の開催を発表した。

 

このツアーは全国のアリーナやホールにて、

自身最多となる“60公演”を予定しているのだが、

 

元歌姫

『ツアー日程を小出しにする作戦』

に、ファンは困惑しており。。

スポンサードリンク



 

(以下引用)

浜崎のツアーは例年2~3月中に日程が発表され、

4~5月中に初日を迎える。

 

そのため、

今年も同様にスケジュールが進行する

と考えていたファンは多かったが、

 

先週、予想外のスケジュール発表があり、

ファンの間で動揺が広がっているのだ。

 

公表されたのは、

5月13日から10月5日までの15公演。

 

しかし、この発表はあくまで「第1弾」だといい、

「第2弾、第3弾の発表に今回の第1弾よりも

 早い日付けの本番日が入ってくる事も……」

などの“注意書き”がズラリだ。

 

浜崎は過去最多となる

60公演を行うことを発表していたため、

 

今回の“日程小出し作戦”にファンは仰天。

 

<ややこしいことをするなよ>

 

といった苦言や、

 

<予定を決めにくい>

<初日に行きたいのに、
 初日がいつなのか分からない>

 

などの不満がネット上に噴出している。

 

「人気の衰えが目立つ浜崎は近年、

 コンサートの観客集めに四苦八苦しています。

 昨年はファンクラブ限定ツアーのチケットが

 4次募集まで行くなど、

 その苦戦ぶりが話題になっている。

 今回、ツアー日程を小出しにすることで

 ファンをじらそうという苦肉の策ではないでしょうか」

(芸能ライター)

 

ツアー会場にも“思索の跡”が見られるという。

 

「自身最多となる60公演をうたっていますが、

 これまでの全国ツアーと比べて、

 観客収容数が少ない会場が多数含まれています。

 1公演当たりの客数を減らすことで空席を減らし、

 熱心なファンを何度も観覧させることで

 延べ動員数を増やそうとしているのかもしれません」

(同)

 

“歌姫”のあの手この手のプロモーション、

果たして奏功するのか。

(以上引用 日刊ゲンダイDIGITALより)

 

かつては“歌姫”として、

絶大な人気を誇っていた浜崎あゆみ

今や完全に“お笑い芸人”となっており。

 

ライブでは宙を舞う・・・


“チャーシュー芸”

を披露してみたり、

 

数年前からLIVE会場も


空席が目立つほどファン離れが深刻になるなか、

 

当の元歌姫は、

「今日も満員御礼ありがとう!」

「席が足りなかったみたいなので、
 次回は増やしまーす!」

などとツイートするなど、

 

もはや“コメディアン”と化しているwww

 

そして今回、

ツアー日程を小出しにしながら

60公演を行う元歌姫

 

発表を小出しにされることで、

ライブを見に行くファンからしたら

予定が立てにくくなってしまうと思うが。。

 

しかし、日程を小出しにすることで話題を集め、

あわよくば複数公演買ってもらおうとする作戦なのか?

 

もしかしたら60公演行うのも、

倖田來未が去年3月に全国ツアー

『KODA KUMI LIVE TOUR 2016

 ~Best Single Collection~』

59公演行ったことから、、

 

これに負けじと元歌姫

60公演やると決めたのか!?

 

今の彼女の人気では、

60公演ものロングツアーをやるにしても

大きな会場よりも・・・


地方の公民館体育館のほうが

良いかも知れないが。。

スポンサードリンク



 

さらにツアー日程を小出しにする作戦に

ネット上では、

・小出しにするメリットってなにがあるの?
 今のあゆなら急いでチケット取らなくても
 全日程出てからでもチケット手に入るし、
 ただただじれったいだけじゃない?

・その前に行く価値も無いと思うけど。

・チケット売れなかったら
 嘘ついて中止にさせるんでしょ?

・そんな事しても埋まらないものは埋まらないよ

・ゆっくりしたツアー日程だなぁ。
 終わるまで何年かかるんだろう。

・なんか借金あるの?
 違反金埋めるのに必死だね

・そんなことしたら余計チケットさばけなくない?
 突然ライブの日程発表されても
 仕事が都合つかないとかで諦める場合もあるし。

・あれこれ工夫しないとチケット売れないなら
 「自身最多のロングツアー」
 とかやめとけばよかったのにね

・もうダンサーたくさん出したり、
 自分も変な踊りしなくていいのに。
 シンプルな演出に振ればいいのにねー。

・音痴すぎるし、空席祭りだし、
 演出は全てパクリだらけのライブに、
 行く価値無しだよ!本当に。

・どこでやるか知らないけど
 場所押さえられてないんじゃない?

・昔から言われていることだけど、
 この人が「avexのお荷物」って本当なのかもね

・ディナーショーやるにも歌えないんだもんね
 ショー形式にするしかないんだろうけど
 そろそろ体力的にも厳しそう

・またチケットが売れてない日は
 喉の調子が悪くて…
 とかドタキャンするんじゃない?

・40オーバーであの、
 わっしょいダンスはきついぞー

・数は少ないかもしれないけど
 まだファンの人もいるんだろうから
 その人たちのために誠実に頑張りなよ。

・どんどんめんどくさいおばさんになっていく

などの意見が!!

 

昔の輝きは完全に失われ、

浜崎本人も歌で勝負するよりも今では・・・


完全に“笑い”を取りにきており。。

 

それにしても今回の小出し作戦は、

ファンを困惑させるのはもちろんだが、

 

この作戦によって・・・


数少ないファンまで失うことに

ならなければ良いが。。

 

【関連記事】
浜崎あゆみが“神田うの化”wwwさらに美Body&くびれを披露するも現実は・・・

浜崎あゆみが『Mステ』3時間SPに出演、痛々しい姿や歌にショックを受けるファン続出!!

スポンサードリンク

関連記事

TOKIOリーダー・城島茂が山口達也のグループ復帰発言に「普通にあり得ない」と怒りの声!

出典:テレビ朝日 TOKIO・城島茂(47)が28日、自身が司会を務める『週刊ニュースリーダー

記事を読む

ICONIQが「伊藤ゆみ」で芸能活動再開するも、顔が違いすぎて震えるwww

2010年に “わたしが変わる” というキャッチフレーズで、  

記事を読む

前田敦子が濡れ場に挑戦するも“視聴率大爆死”で低視聴率女優は健在!

今月20日からスタートした、 女優?前田敦子(24)の主演ドラマ、 『毒島ゆり子のせきら

記事を読む

西内まりやが事務所社長をビンタ!?西内は否定するも事務所は「紛れもない事実」

以前から精神状態が不安視されていた モデル・歌手・女優の西内まりあ(23)が、 所属

記事を読む

小泉今日子、豊原功補との不倫を堂々宣言www

女優・小泉今日子(51)が1日、かねてから不倫していた俳優・豊原功補(52)との不倫を堂々と宣言した

記事を読む

堀北真希、芸能界引退の裏には夫・山本耕史の「母の存在」が!!

2015年8月に交際0日で 俳優・山本耕史(40)と結婚。   2016

記事を読む

慰謝料7千万円!小倉優子がゲス不倫夫・菊地勲に突きつけるも・・・

去年8月、妊娠中の妻・・・ 小倉優子(33)のスキを突き、   ゲス

記事を読む

紅白落選・和田アキ子が「今年は紅白を見たくない」「とっとと日本を後にして」と暴言を吐く!

今年、NHK紅白歌合戦に出場していたとしたら、 女性歌手としては歴代1位となる “31回

記事を読む

SMAP元マネージャー・飯島三智が芸能界復帰!?各マスコミに「警告書」を送り・・・

木村拓哉の裏切りによって、 SMAPをジャニーズ事務所から 独立させることに失敗!

記事を読む

【画像あり】前田敦子に新恋人!アパレル会社役員とのデート姿が面白いwww

一応、女優をやっている前田敦子(25)に 新恋人の存在がwww  

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

スポンサードリンク
Hey! Say! JUMP 岡本圭人、やっぱり留学先でも夜遊び三昧だったwww

出典:ツイッターより 芸能活動を休止し、現在はアメリカの名門演劇

【悲報】画像加工が雑になったお浜さん(浜崎あゆみ)、ドアが歪みすぎて加工モロバレ!

出典:ツイッターより 自分を細くみせる加工をして、毎回笑われてい

キムタクが歌手として“ソロ活動”開始!そごうのキャンペーンで往年のクリスマスソングを披露するも・・・

出典:シネマトゥデイ キムタク(45)がそごう・西武デパートのク

インスタ芸人お浜さん(浜崎あゆみ)、とうとうファンからも「隠居したほうが…」と言われてしまう!

出典:お浜さん インスタグラムより 現在、ライブツアー『ayum

原爆TシャツでMステ出禁となった『防弾少年団』、紅白出場も白紙に!

出典:ツイッターより 原爆投下の写真がプリントされたTシャツをメ

→もっと見る

  • スポンサードリンク
    スポンサードリンク
PAGE TOP ↑