観月ありさ主演『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』初回6.9%の大爆死!『BONES』のパクリに加え・・・

今月23日に放送された

観月ありさ(40)主演のドラマ、


『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』(フジテレビ系)

の第1話が放送され、

“平均視聴率6.9%”

の大爆死に終わった。

 

ドラマの内容や観月ありさの大根演技に加え、

海外ドラマ『BONES』のパクリでは?

と言われており。。

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(以下引用)

TBS「日曜劇場」の裏で、

毎クール爆死が続いているフジテレビ

「日9」ドラマが、

 

今期も苦しい闘いを強いられることになりそうだ。

 

観月ありさ主演

『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』

の初回が23日に放送され、

 

平均視聴率は6.9%

(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)

にとどまった。

 

同日、長谷川博已主演

『小さな巨人』(TBS系)

13.0%で、

 

『櫻子さん』は惨敗を喫した。

 

昨年4月期、3年ぶりに復活したフジ

「日9」ドラマだが、

 

芦田愛菜&シャーロット・ケイト・フォックス主演

『OUR HOUSE』が4.5%

 

Hey!Say!JUMP・中島裕翔主演

『HOPE~期待ゼロの新入社員~』が6.1%

 

玉木宏主演

『キャリア~掟破りの警察署長~』が7.2%

 

小雪主演『大貧乏』が5.0%と、

4期連続で爆死に終わっている。

 

今期の『櫻子さん』も、

観月の26年連続連ドラ主演記録更新のためのドラマ

との印象が強く、下馬評も極めて低かったが、

 

初回は予想通りの結果に終わった。

 

このまま低迷が続くようなら、

いよいよこのドラマ枠の廃止が

現実味を帯びてきそうだ。

 

『櫻子さん』の原作は、

太田紫織氏の同名ミステリー小説。

 

2015年には漫画化、

アニメ化(TOKYO MXなど)もされた人気作で、

原作・アニメのファンからは期待もあったようだ。

 

だが、ネット上では

 

「原作の設定を変えすぎて、

 『櫻子さん』を『実写化したい』という

 気概がまったく感じられない。

 演者に合わせてキャラ設定を変えるのなら、

 オリジナル作品でやればいい」

 

「原作とまるで設定が違う。

 原作ファンとしては、これで

 『櫻子さん』

 の名前を使われるのは不愉快」

 

「アニメのファンだったから期待して見たけど、

 観月が役に合ってない。あんな大根だったっけ?」

 

「原作で櫻子は20代後半の設定だけど、

 40歳の観月では無理がありすぎ。

 もっと役にふさわしい女優がいるはずで、

 その時点でアウト」

 

といった調子でボロクソ。

 

かつては、

『ナースのお仕事』シリーズ(フジテレビ系)や

『斉藤さん』シリーズ(日本テレビ系)などの

ヒット作があった観月だが、もはやオワコン。

 

近年、主演した連ドラは

『夜のせんせい』(14年/TBS系)が6.5%

 

『出入禁止の女~事件記者クロガネ~』

(15年/テレビ朝日系)が6.4%と、

 

『櫻子さん』も期待薄。

 

準主役に起用されているKis-My-Ft2・藤ヶ谷太輔

一定の視聴率は見込めるとしても、

 

ドラマの内容自体が伴わなければ、

キスマイのファンもついてこないだろう。

 

裏の『小さな巨人』

『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)

との兼ね合いから、

 

ここから先の巻き返しは難しそうな『櫻子さん』だが、

視聴率5%を切るような惨事は避けたいところだろう。

(以上引用 日刊サイゾーより)

 

初回視聴率6.9%という、

散々な結果に終わった『櫻子さんの足下』だが、

 

この数字は、今月21日に放送された

剛力彩芽(24)が主演を務める深夜ドラマ、

女囚セブン』(テレビ朝日)

の7.5%にも完敗しており。。

 

“低視聴率女優”の名を欲しいままにする、

剛力彩芽が主演する深夜ドラマにも負けてしまった


観月ありさ

 

さらに『櫻子さんの足下』は観月にとって

「26年連続30回目の連ドラ主演」

となる作品であり、

 

観月が演じる「九条櫻子」は、

名家の令嬢でありながら

“三度の飯より骨が好き”

という役どころで、

 

キスマイ・藤ヶ谷太輔が演じる

博物館の技術補佐員「館脇正太郎」と共に、

遺体の骨を手掛かりにして・・・


謎解きをしていくミステリードラマであるが。。

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しかし、この作品は2013年2月に発売、

現在もシリーズ化されており、

“累計販売部数100万部”

を超える人気ミステリー小説が原作だが、

 

主人公・九条櫻子は20代半ばの設定だけに、

“40歳の観月”

が演じること自体、


完全にミスキャストな気も。。

 

また、視聴者からは観月の演技に対し、

“古くさい”

“下手くそ”

など不評の声があがっており、、

 

ネット上でも

・観月ありさの演技がクサイ

・心の声、違和感w

・藤ヶ谷、心の声下手くそすぎ

・観月ありさ、その髪型無理がある。
 あと皺が…

・原作ファンは見ないほうがいいかもね…

・観月ありさ、髪型で老いを隠してるけど、
 隠しきれてないね

・リアルだと痛いなあ

・本来は20代の女性なんだけど
 40代の観月ありさがやってるから
 更にイタく見えるんだと思う

・なんか観月ありさの話し方
 織田裕二のほうもんじしゃらくっぽい

・なんか、がっかりで見てられない・・・
 櫻子さんというより・・・
 低予算のbonesもどきのふやけたブレナン博士。
 やっぱり、最低限旭川でロケはやってほしいし。
 正太郎には増毛の甘エビにこだわってほしい。

・櫻子さんダメだ……。
 設定めっちゃいじってて意味わかんない。
 舘脇くんは学生です。社会人じゃありません。
 ちゃんと原作読んでる?って思う。
 ちゃんと読んでたらこんな風にはならないでしょ。
 実写化が原作やアニメを超えることは無い。
 改めて実感。

・櫻子さん正太郎に少年って言ってるけどさ、
 ドラマは社会人なんでしょ?おかしくない?

などの意見が!!

 

ちなみに、40歳の観月が演じる九条櫻子は

原作では20代半ばであるが、

 

29歳の藤ヶ谷太輔が演じる館脇正太郎は

原作では高校生であるため、

 

この違和感だらけの設定により、

ドラマの制作発表時からコケることは・・・


確定していたのかも。。

 

さらに、このドラマは

“BONESのパクリでは?”

という意見も多く、

 

『BONES』は2005年から

アメリカで放送が開始されたドラマで、

“空気は読めないが骨は読む”

がキャッチフレーズの法人類学者、

テンペランス・ブレナンと・・・


FBI捜査官であるシーリー・ブースがコンビを組み、

骨を頼りに事件を解決していくストーリーだ。

 

ちなみに観月が演じる九条櫻子は、

“3度の飯より骨が好き”

がキャッチフレーズで、

 

『BONES』と同じく

骨から難事件を解決していくという

パクリ?ぶりだw

 

しかし、2014年に『BONES』の版権を持つ

20世紀FOXと、

 

『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』

の版権を持つ角川書店がこの2作品の

“コラボキャンペーン”

を展開していたこともあり、、

 

さらに『BONES』のスピンオフ小説

角川書店から発売されたことがあるため、

 

今回の観月主演のドラマは

“公式パクリ”

とも言われているというw

 

2話目もさらに視聴率を下げてきそうな

予感もするなか、

 

同じくフジテレビで4月からスタートした

嵐・相葉雅紀が主演を務める月9ドラマ

『貴族探偵』

の第2話が今月24日に放送されたものの、

 

こちらも平均視聴率8.3%という悲惨な結果で、

月9枠廃止も現実味を帯びており。

 

昔のフジテレビといえば

ヒットドラマを数多く生み出し、

それこそ視聴者を骨抜きにしていたが。。

 

月9もコケ、日9もコケるとなると、

フジテレビこそが・・・


“BONES”なのかも。。

 

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